軟弱者が強者に勝つ法則:第三百四十四章

輪廻転生-神←だけは必ずお読み頂ければ幸です。後は最新の章から読まれていき、第一章にたどり着かれれば、望みを叶え完全にあなたを救って見せます。

 

 

軟弱者が強者に勝つ法則

 

話を読んで神の言われる意味を身に着けたい

下記をご相談フォームから頂きました。
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形あるもの作る。それは船です。僕の仕事は船大工、昔ならなれたかもしれないけれど、僕の仕事は造船所の仕事です。仕事はやりがいもあり、話すことが得意でない自分には、与えられたことを黙々と鉄に穴をあけたり、鉄が仕事相手です。以前は、テレアポをしていました。本当に厄介な仕事でした。何よりも僕に合わないと思ったのは会話です。僕は人との会話が苦手です。そして、もう一つが、目に見えない、手にも触れられない。だから、今の仕事は真逆で僕にとっては天職のように感じています。

僕の悩みを聞いてください。
一生懸命読んでいるのですが、最初から読み続けてきた人にとっては、毎日の勉強のように一章ごとに読んでいけていいですが、250ページから読み始めた僕にとっては、どうしても1ページから読みたいので、進んでいくと、頭の中で整理していかなければ、次へ進んでももったいないと思って考えながら読むと時間がかかります。だからと言って今日掲載されたページも内容を知りたい、流し読みで考えないで読むなら、今日のページまで1日あれば十分読めると思います。でも、僕の身にいれたいから大切に理解できるようにと読んでいくと、読み終わらないのです。1番の原因は、ページを進めて読むと、前が気になり始めて、読み直しに行くのですがのくりかしです。1ページごと気持ちよく読む進めている人はどうしているのでしょう。代筆者のみな様よい方法を教えてください。

もしかしたら現在読んでいる僕のページまで読んだ人はいないのか、それすらも考えます。

次は、実は僕の実家はお寺です。兄が後を継いでいるし僕は期待されていません。お寺に生まれたことと僕がここにいること?というのでしょうか、たのしく怖く読んでいるのとの関係性ありますか。

最後になりますが、神の化身様は〇〇月○○日の〇〇時頃、4・・・・・・・・・のバスに乗って僕を見ていませんでしたか、まちがいが無いと嬉しいんですが。バスが・・・・・・のところで急ブレーキをかけました。何が起きたのか少し時間をおいてパトカーが数台来て、乗車していた僕らにもわかったのですが、運転手さんが悪いわけではなく、そして事故にはならなかった、ブレーキの原因は酔った人の突然の飛び出しです。でも、不思議な話を警察と運転手さんがしているのですが、運転手さんは無理だと思ったのに、運転手さんが停止後に車から降りると、運転手さん曰くはスピードと飛び出してきた人とブレーキを踏んでから止まるまでのタイミングを考えても、バスの前の方に飛ばされている科倒れているはずなのに、斜め後ろで座っている。この時点で僕たち乗客は、降ろされて代替えになり、その後のことは新聞を翌日見ても出ていないので、わからないのですが、運転手さんが興奮されて言われていたのは、ぶつかったです。でも、酔った人をに聞いても警察へも運転手さんへも、ぶつかってはいない。ここに座ったのはふらっと座っただけ。ということでした。
僕の結論は、神の化身が僕を見に来てその場に立ち合わせたため、酔っぱらいを助けた。ちがうでしょうか。

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ご相談は三つのようですが、とても細かく書いてくださり、この章を読む方々がどう思われるかは別として、答えてみようと思いました。でも、今後は代筆者様の言う通りに短くされたものを、私は頂き、もっと短い相談内容に、回答することになるでしょう。

 

 

強弱と軟弱

さて、一つ目は、第二百五十章あたりに、私の話を聞かれに来たということで、一日も早く各章で書かれていることを納得の上で、日々の一章を読み進めたいが、どのようにすれば、一日も早く、そのようなことが出来るのかという事ですね。

このような時こそ、意思も態度も示せない、どれだけ軟弱な己なのかを知り、そして己がどれほど軟弱者かを知り、軟弱な己が強い者に勝つ、という法則を使う事です。

これは、まず、軟やわらかい=かたい頭の間は一時読むのをやめる。頭を軟にしてから読み始める、または、読み直すことを考えないことが必要です。

そして、読むだけであれば、第一章からこの章まで、確かに半日も必要ない文字数でしょう。

強い者=強風に帆を上げる思いで読み始めれば、船は目的地にあっという間に着くことでしょう。でも、目的は、目的地に着くことよりも、それまでの道徳を知らなければ、着いた目的地にいる裁判官に「地獄へ行かせてください」とお願いをして地獄に行くしかありません。

先ずは、勝とうとすることをやめることです。あなたは私の何十倍も強い。私は、あなたには勝てない。だから、私を負かしてやろう、論破してやろう、人間の敵あると示してやろう。などと考える必要はありません。あなたは勝者なのだから。

柔らかくなるのに、それほどの時間は必要ないのです。人それぞれに違いはあっても、三日間時間を空けて、その後に来る、休日の日に、その一日をかけて、第一章から第百八十章までを読んでください。

それから十一日以内の休日の日に、その一日をかけて、第百八十一章から第三百一章までを読んでください(現日で第三百三五章)。

あなたが言われるように、先へと進むのに追いつくことは必要ないことです。投げ出してはなりません。でも、逆にこの方法ができないなら、無駄な労力になるので、私の話など聞く必要はありません。

 

お寺の子供と生き方

ご実家がお寺という事で、輪廻転生との関係は全くありません。でも、だから字がお上手なんですね。それ以外は、神社の家に生まれたとしても、それぞれ、あなたが選ばれた妊婦の家であり、そこから何かあなたが、罪の償いのために、必要なものがあったのでしょう。

ただ、それは全ての人々が選んだものの一つでしかないので、特にお寺に生まれたから、死者と話すことが出来るとか、幽霊が見れるとか、そのようなものは存在しないものなので見えません。

それでも見たいのなら、それは「有」の世界に入るから、見せてあげましょう。特別な意味は全体から見ればありません。但し、選んだあなたの、罪の償いには、必用な妊婦または、家族であったという事だけです。

最後のご質問ですが、痛くなかったのですか。急ブレーキのバスの椅子の頭は。

 

 

歪みと真っすぐ

私は、あなた方すべてが、稚拙な時にこそ、溶け受けられることがあることを知ってほしいのです。

今回のご相談者のように、あなた方すべては本当に、純粋な神の心を持っています。そうでなければ、ここを見に来ることは無いので、というと薄笑いを浮かべながら、否定的にそんなわけがないんだな、試しに見に来ただけ、というあなたが神の七つの掟を守れば、神になり、大木の神が、憂い顔であなたを抱きしめるのです。

最後に、つい最近一人の聖者が私のもとへきて「歪んでいれば、真っすぐになります」といわれた。私は、この聖者にあなたの考えを、あなたの宗教に生かせて、皆に教えることが必要です。と答えました。

 

 

神の七つの掟

■ 神は言う:騙さない、悲しませない、
心を傷つけない

■ 神は言う:親切にできる時を逃さない
勇気で言葉を「私に何か助けさせて下さい」

■ 神は言う:動物を食べない

■ 神は言う:罪を犯さない

■ 神は言う:恩と責任・恩に報いる

■ 神は言う:我慢

■ 神は言う:奉仕と施し

神の言葉:これだけを行為として行えば、あなたはあなた自身で天国を選択し天国に行くのです。お金や物や宗教など必要ないのです、天国ではそんなものは無意味なのですから。

七つの掟は、どれをとっても難しいことではないはずです。但し、困難です。困難でなければ過去世までの「償」の輪廻転生はないわけです。

 

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身

神より「我が子よ、最新の章から読むのも、第一章から読むのも、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読むことが、今のあなたを、これからの、あなたを必ず完全に救います。それが約束です。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身が私たち三名のいずれかに降りて来られて書いている者です。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)