第八章:天国 へは簡単に行けます

輪廻転生ー神←だけは必ずお読み頂き、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読まなければ、それが絶対の約束です。

 

天国へは簡単にいけます。

 

天国へは簡単に行ける

天国に行ける方法がいかに簡単かをお伝え致します。

なぜ簡単にいけるというのに、前々から天国に行く人は「ごくわずか」というのか?

ここでは本当に天国に行くことは、実はものすごく簡単な事であることを、お伝えしたいと思います。

天国に行く=「償い」を済ませるということです。

■ 例として二つの話を致します。

電車に乗って、座席が空いていたので座ったら、何駅かでご老人の方が乗車してきました。

この時に、「どうぞ、こちらへ」この一言がいえれば、天国は近づきます。

横断歩道で、赤信号待ちをしていると老人や目の不自由な方と出くわしたとします。

「手を持つので、一緒にわたりましょう」という。これで、天国に近づきます。

なぜ、これでよいのかと考える前に、行動に移してみてください。

そして、横断歩道を渡った後、席を譲った後、相手からどのような言葉がでるでしょうか。

それは人によっては「大きなおせっかいです」という人もいます。

または「ありがとう」と言ってくれる人もいます。

どちらでも構わないのです。 大切なのは【言葉を発した】かどうかなのです。

仮に「ありがとう」といわれれば、自分が「相手のためになれたこと」その事に必ず、あなたは感謝します。

その時、自分の胸に手を当ててみてください。

相手の言う「ありがとう」は、自分が相手に対して「このような場面を作っていただいて、本当にありがとうございました」と言っています。

そして、手を当てた、その胸の自分は喜びに満ちています。

自分の手を当てた胸とは何のかはいずれお話します。

大切なのは、今からあなたがこのことを実践できるのか、または、そのような場面に遭遇できるのか、、、、、、、、遭遇できるように探すことが必要になります。

そのような場面に遭遇できたときには「ラッキー」と思うことでしょう。

それは、それの繰り返しこそが、今生や前生やそれ以前の生で犯した「罪」の「償い」になるのですから。

天国に行くために、この世で辛い思いをするために、輪廻転生、生まれ変わってきたのです。

だけど、天国に行く方法は、この話を実行するだけでよいとなれば非常に簡単でしょう。

但し、すでに「この世」という今生のあなたのいる世界で、何をしてしまったのか。

「悲します」「傷つける」「騙す」「裏切る」等々を行ってきた方が、ここにたどり着いてきているのですから、このままでは地獄に行くだけです。

「ラッキー」を重ねて、二度と他者を悲しませず傷つけず騙さず裏切らず他者への「奉仕」を常に行わなければ、実行しなければ、天国に行くことはできません。

ここへ来た限りは、選ばれた人なのですから、必ず天国に来てください。

天国に行くには万人すべて、宗教家という人、地位がるという人、神主や宮司、ローマ教皇だという立場にいる人であっても、全く関係なく、これを行わない限り「天国」に行くことはありません。

あくまでも実行すればです。

人を殺してもですか?と質問される人にも言っておきます。「はい、そうです」

第二章で書いたことを、も一度書きます。

今日から、今ここに来た時から下記の、七つの掟、神の掟をすべて守れば必ず天国へ行けます。どんな悪行を今までしてきてもです。

■ 騙さない、悲しませない、心を傷つけない

■ 親切にできるチャンスを逃さない【言葉を発する】

■ 動物を食べない

■ 罪を犯さない

■ 我慢

■ 奉仕と施し

七つの掟は、どれをとっても難しいことではないはずです。但し、困難です。
困難でなければ、「償」の輪廻転生はないわけです。

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身より

神より
「我が子よ、新しい章を読めば、最初のページから三ページ以上づつ読みなさい。そうするといつか近づく日が来る。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身の言葉を皆様に解るように変換して書くものです。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)

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