輪廻転生-裁判官:第二章

輪廻転生-神←だけは必ずお読み頂ければ幸です。後は最新の章から読まれていき、第一章にたどり着かれれば、望みを叶え完全にあなたを救って見せます。

 

輪廻転生-裁判官

 

輪廻転生50

生を無くした瞬間は、生を無くした者によって時間は全く違いますが、いずれにしても、天の門の前にいます。

この時に人は「善」である魂だけになって、「悪」は一切存在しない。

善の塊の魂とは、悪いことを全く考えられない状態です。

ようするに悪いことを「この世」でおこなって「あの世」にくれば、それを究極に「悔やむ」のが魂です。

さて、肉体を無くした者たちは「善」のみになり、あの世の入り口に入ります。

あの世の入り口を入ると、神ではなく裁判官がいます。

裁判官は、優しく、その椅子にお座りください。あちらを見て下さい。あなたが生まれてから、亡くなるまでの全てをお見せします。

すると走馬灯のようにあっという間にすべてを見る。

あなたは肉体を亡くしたのだから、悪がなく、善の塊です。

そして、あなたが自分で天国か地獄かを、あなた自身で決めるのです。

地獄はあなたのあなたが作った地獄であり、神も誰も作ったのものではありません。

裁判官といっても、命令をされることはなく、本当にやさしく、話をしてくれます。

 

天国と地獄への階段

裁判官は、あなたに聞きます。天国か地獄のどちらに行きたいのでしょうか。右の穏やかな道を登れば天国です。左の坂を下れば、地獄です。

右か左か、決めるのはあなたなので、どちらへ行くのだろう。

 

神の七つの掟

 騙さない、悲しませない、心を傷つけない

 親切にできる時を逃さない
勇気で言葉を「私に何か助けさせて下さい」

 動物を食べない

 罪を犯さない

 恩と責任・恩に報いる

 我慢

 奉仕と施し

神の化身より:神の七つの掟だけを行い、聢と、あなたが天国を選択し天国に行くのです。お金や宗教など天国にはなく、それらは甲斐無いのが天国なのです。

七つの掟は、どれをとっても難しいことではないはずです。但し、困難です。困難でなければ過去世までの「償」の輪廻転生はないわけです。

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身が私たちのいずれかに降りて来られて書いている者です。相談があれば相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身

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