ほしいもの夢を簡単に手に入れる:第三十章

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輪廻転生-欲しいもの夢を簡単に手に入れる方法

夢をかなえる方法5

あなたへ、手と手を合わせて、次に、両方の小指と小指をしっかりと合わせて、親指と親指を、ゆっくりと離していき、両手で、お椀の形、を作ってください。

その、お椀の中に、何があると思いますか。

あなたが今まで欲しいと思い、手に入れた全ての「物」です。
(形ある物だけということではありません)

お椀に入っている「物」を、「水」だと考えると分かりやすいかもしれません。

水は、あなたの手のお椀から今にも溢れそうな状態で、目いっぱい入っています。

これは、貧しき者であろうと、富める者であろうと、如何なる者、全ての人の、お椀には、必ず、目一杯に物(水)が入っています。

しかし今、あなたは、そのお椀に、まだまだ入れたい物が沢山あります。

でも、どうですか、その入れたいものは、そのお椀に、あなたの手に、入りそうですか。

決して、入りません。

それは、すでに、お椀には目いっぱい、物が入っているからです。

目いっぱい入っているのに、その上に水(物)を入れても、溢れ出るだけで、手に入れることはできません。

しかし、そのお椀にも、新しく、欲しい物を入れる方法があります。

その方法は、いたって簡単です。

手を合わせて作った、お椀の底の部分、小指と小指が合わさってる部分を見てください。

そして、両方の小指の付け根の部分だけを、少し離してみてください。

お椀の底が、開きましたね。

あなたが持っているものを、少し、その開いたお椀の底から、流し捨ててみてください。

お椀の底から、流し捨てる量は、あなた次第です。

ほんの少ししか流し捨てたくない人は、早めに、小指の付け根を元に戻して、合わせてください。

そうすると、お椀の上の部分に、流した分と同じだけの、空きができたでしょう。

その空いた部分に、空いた量と同じ量までの、新しい物を入れることができます。

少ししか、流し捨てていないのに、入れる物が大きければ、いくらたっても入ることはありません。もう少し、流し捨てることです。

入りましたか。

よかったですね。

それで、あなたの欲望は叶い終わりましたか、、、、、、、、、、。

「いや、あと一つ」、、、、、、、ですか。

そしたら、もう一度繰り返して、小指の付け根を少し離して、流し捨てましょう。

どうですか、この要領で行えば、「いや、あと一つ」は叶いましたね。

今回の方法を、忘れないで繰り返してみてください。

簡単に、欲しいものを、必ず手に入れることができます。

夢をかなえる方法6

もっと大きな夢が欲しいでしょうか、

お椀に本当に入れるべきものは、欲ではありません。

 

神の七つの掟

■ 神は言う:騙さない、悲しませない、
心を傷つけない

■ 神は言う:親切にできる時を逃さない
勇気で言葉を「私に何か助けさせて下さい」

■ 神は言う:動物を食べない

■ 神は言う:罪を犯さない

■ 神は言う:恩と責任・恩に報いる

■ 神は言う:我慢

■ 神は言う:奉仕と施し

これだけを行為として行えば、あなたはあなた自身で天国を選択し天国に行くのです。お金や物や宗教など必要ないのです、天国ではそんなものは無意味なのですから。

七つの掟は、どれをとっても難しいことではないはずです。但し、困難です。困難でなければ過去世までの「償」の輪廻転生はないわけです。

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身より

神より
「我が子よ、最新の章から読むのも、第一章から読むのも、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読むことが、今のあなたを、これからの、あなたを必ず完全に救います。それが約束です。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身の言葉を皆様に解るように変換して書くものです。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)