神の化身の代筆者より

神の化身の代筆者より

神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身の言葉を皆様に解るように変換して章ごとに書く者です。

全ての人に解るように翻訳しているのが私達三名です。

私達三名は、普通の人間であり、代筆以外で神の化身と話す事も会う(今までも、薄っすらとは見かけましたが、ほとんどわかりません)こともできません。

私達三名に特別なものは一切与えて頂くことはありません。当然のことながら「徳」も一度一人が頂きましたが、やはり神の化身とのつながりがあるということで、なくなりました。すべては皆様と同じです。

また、神の化身と同様に、寄付やお布施は一切頂きません。

本来であれば、神の化身が話されるように、人の親切(奉仕施し)は必ず受けなさい。という言葉がありますが、私達は神の化身とのつながりがあることから、一切受けることは出来ません。

皆様は、受けなければならないのです。そして、それに対して、誰にでもよいので報いを返さなければなりません。

問題なのは、一つの章を書くときに、私達三名のうちの誰かに降りてきます。多分、普通の感覚をお持ちであれば、そんなことがあるはずは無いと思います。私達三名も同じ気持ちでした。

「これから降ります」と倒れる前に言っていただければいいのですが、急に降りて、そして、問題は体から出て行けば、その後二日間は勤め先を休まなければ体が動きません。
その為に、勤めてもすぐに解雇されてばかりで、生活は当然のことながら困窮しています。
そのような生活から抜け出すために、三名もいろんな努力をしています。

とある宗教家の方が、三名のうちの一名の家を布教活動でこられ、困っている人を助ける活動をしていますとのことで、集まりに行き、仕事が無くて困っている話をしましたが、だめでした。でも、今でも仕事が欲しいので、その宗教に通っています。

代筆者三名は、互いに誰も直接にあったり電話で話したこともありません。これは、神の化身から願われているからです。

北海道の室蘭市、東京都、大分県佐伯市、各一名ずついます。

当然のこと役所に行ったり、出来る限りの努力は私達はしています。

また、ここに来た方たちに「寄付が駄目なら、お金を貸すので返してください」というありがたいお申し出があり、受けたりはしていますが、神の化身の教え通り、受けた恩は、それ以上にして返さなければなりません。

すでに今までも、受けた金額に必ず三十%プラスして、恩に報いています。もちろん返済途中の方もいらっしゃいます。また、返済日の約束を破ることなく支払いを続けています。

もし、それが真実でないとすれば、すでに何らかの情報が流れているでしょう。また、その情報が事実というならば、私達の銀行口座番号等を公開できるでしょう。

本題になりますが、今の状態でも生きていけるような、良い案があれば、是非ご提案を相談フォームからして下さい。

神の化身に助けられないのでしょうか、と言われる方もいますが、絶対に、皆様と私たちは同じであり、直接助けることはされません。

代筆の関係上、一章をわかる言葉に変えるには、最短で一日、難しい時には三日かることもあり、誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます。

神の化身 代筆者一同

ご提案は、相談フォームから是非ともお願いいたします。

 

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