第三章:天国 の話-Ⅰ

輪廻転生ー神←だけは必ずお読み頂き、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読まなければ、それが絶対の約束です。

 

天国の話-Ⅰ

天国とは

今回は、天国(あなた方にわかりやすい言葉ですが、実際の名前は違います)の世界をご紹介します。

天国というところは、確かにこの世で七つの掟を守った者だけがいける場所であることと、自分で作る世界です。

自分で作る世界とは、あなたの意のままということです。

あなたが思い描くと、その通りの世界が天国に現れ全てはあなたのものです。

誰かが作る世界ではありません。

ましてや神(大木の神と読んでいます)が作る世界でもありません。

もし、あなたが天国に行けば、必ず、大木の神は、あなたにハグをして、「よく来てくれました」と言います。

あなたの思い通りの世界とは、あなたにしかわかりません。

あくまでも仮に、海が目の前にあり、後ろには山があり、高台に家を立てて、ハンモックに揺られながら、うたたねをしたいと思うと、その通りの世界が現れます。

簡単ですが、これが天国という世界です。でも、そこに行けるかどうかが問題なだけです。

天国に行くと、二度と生まれ変わることは無く、この世の俗世に振りまわされ人を悲しませたり、騙したり、それは、もうありません。

天国7

少し話を変えましょう。もし、あなたが貧しくて、お金持ちをみて、羨ましいと思っても、お金持ちには、お金持ちのしみがあるのです。

生きることは万人にとってであるという教えがあるように、二度と生まれ変わらず、天国に行かなければ、何度も輪廻転生を行い、何度も蔽晦の海を沈む小舟に落ち着く心を脅かせながら、いくら進んでも、船の着くところは無いのです。

天国では、あなたが望めば全てのものがあなたの手に入ります。

神の七つの掟は、守ることがよいと思いますが、私はどんな話をしても強制的なことは話しません。

決めるのは、私ではなく、あなたなのですから、少しでいいので考えてみてはいかがでしょう。

これが神の七つの掟です。お金などいりません。

■ 騙さない、悲しませない、心を傷つけない

■ 親切にできるチャンスを逃さない【言葉を発する】

■ 動物を食べない(魚や貝類も動物です)

■ 罪を犯さない

■ 我慢

■ 奉仕と施し

七つの掟は、どれをとっても難しいことではないはずです。
但し、困難です。困難でなければ「償」の輪廻転生はないわけです。

 

ページの数は多いので、まず、一番新しいものを数ページ読み、そして古いページを三ページづつ読めば、いつか近づくことになります。

稽首

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身より

神より
「我が子よ、新しい章を読めば、最初のページから三ページ以上づつ読みなさい。そうするといつか近づく日が来る。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身の言葉を皆様に解るように変換して書くものです。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)

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