神の真似は悪くない:第三百九十七章

輪廻転生-神←だけは必ずお読み頂ければ幸です。後は最新の章から読まれていき、第一章にたどり着かれれば、望みを叶え完全にあなたを救って見せます。

 

神の真似は悪くない

 

神の掟を真似る

ご相談フォームより下記のお手紙を頂きました。
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こちらのサイトと同じようなことが書かれている。マネと言うのか、言葉をそのまま使っていたりとか、サイトが結構あることはご存じだと思います。ブログなどは投稿年月日がわかり、後から書かれていることは間違いありません。それよりも酷いのが、先に始めているのは分かるのですが、途中から多分こちらを見て、内容の修復のようなことを、新に書かれているブログもあります。これは、よくないことではないのでしょうか。
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お手紙ありがとうございます。

 

神を真似ても良い

全く知る由もありません。しかし、同じことを書いていらっしゃるのであれば、これは非常に良いことです。

そして、その前に、あなたに言っておくべきことがあります。決して、疑うような相手先様があっても、そのような気持ちを持ってはなりません。

私に託された方々ではなくても、その他の方にも、神の七つの掟を行う事の大切さが伝われば、他者の役に立つ人がいることであり、そのようなものを読まれたときには、応援してあげてください。

私には、大木の神より私に託された人、まだ、ここに来ていない託された人たち、それらの人にしか、お話する機会がありません。

それよりも、託されなかった人たちの中から、神の七つの掟を行う人が出て来ていただけるのであれば、あなた方にとっても喜ばしいことです。

ただ、神の七つの掟を語らないで、天国や地獄や自殺などの話ばかり、写し取られては、誤まって信じてしまう方向や道徳が違っていくのは、大きな過ちを生むので、困ったことですね。

そういうことは、仕方ないことと気にせずに、何度も言うように、人は気づきを持っているので、誤って進んでも、いつか必ずわかるのです。

それよりも、ここに来たあなたが、しっかりと各章を読まれて、学ばれているかが大切なことです。

このようにいうと、託されなかった人がどうなっても良いのかと、お叱りを受けるかもしれませんが、その人たちには、近いうちに別の神の化身が現れて、今まで読んで来たものが、偽りであることを知ることになることでしょう。と思ってみてあげるしかないのです。

このように考えて頂ければ、誰しもに、輪廻転生を終わらせるチャンスは与えられるので、そのチャンスを逃さないことです。それでも、多くの人たちが、俗世の甘い蜜に飲まれてしまい、チャンスを自ら放棄してしまう事も事実です。

私は、動物の問題だけではなく、地獄の話、地獄については、あなた方が想像する世界であることも、話していますが、怖そうだなと思う動画や画像を、代筆者の方に選んで掲載させていただいています。

これも、一つには良い刺激になり、笑われる方もいることでしょうが、ほんの少しは考えてみることの足しにと思っています。

では、実際には、そんな恐ろしい地獄などあるの、と聞かれれば、あなたの創造する地獄は、今のあなたの創造よりも恐ろしい世界であることは確かです。この、お話は過去章で話していますので、忘れていたなら、再読いただければ幸です。

しかし、創造したのはあなたであり、神の化身の私でもなければ、ましてや大木の神でもありません。

私が、あなたを脅かして、何の利益もないことはご承知の通りです。そして、私がむやみに助けることなど、無いことも話している通りです。

私が、あなた方を脅かして、人がここへ来て、広告が貼られていて、お金になる。どのページに広告があるでしょうか。どこでお布施を頂いているでしょうか。私の世界には、お金というものが存在しない、お金が必要のない世界にいるのです。

だから、信じられなければ、後のお楽しみにしていただければ、良いかと思います。ただ、その時に、私に対して「もっと強くなぜ伝えなかった」とお叱りを受けても、何もできないのです。

 

人生に勝利

あなた方が人生の中で、いくつ勝利を収めるのか、当然、全てに勝利を収められれば、何も言う事は無いことでしょう。でも、神の七つの掟を、今回は真似をして頂いてるという光栄なことなので横に置き、神の七つの掟を使わないで、前に突き進んで見たとしましょう。

累卵と猜疑、不安と疑いで前になど進むことが出来ないことを知ります。それは、今回の相談者様のご質問と同じかもしれません。前に進まなければ、結果を悪気に付け良きに付け知ることは出来ません。

しかし、ここで強欲な者は、前に進むことが幸福とは限らないと考えだし、今の俗世の蜜を吸う事で、普通に生きていけると考えてしまう。でも、そうはいかないのです。そういくのなら、皆が甘えん坊になれば、そして、年をとっても、人の腕に抱き着き、甘えん坊ですと、言っている自分を想像してみることです。

そのような逸楽の果てに、法悦の時を過ごす日など来るはずもない事でしょう。それは、あなたが今まで生きてきて、私に出くわさなくてもわかっていることです。

あなたは今何が欲しいですか。欲しいものを、いくつでも良いので、言葉に出してみてください。

私は、必ず、それを聞きます。しかし、それを叶えてあげるかどうかは別です。だから、気にすることなく、欲していることを言葉に乗せてみてください。

あなた方が、今発している言葉は、この章では聞くことが出来ないのは理解できると思いますが、先の章で答えますがから、遠慮は不要です。

詮無いなどとは思わないで、発してみることです。でも、私の予想をここで話してみましょう。

私は、あなたは、神の七つの掟の何かに、上手く沿って歩めないことを悩んでいることを、今発しているでしょう。

また、違う、あなたは、私が真似されているのではなく、真似しているのだと考えている。そうか、それも気持ちよく話してください。

そこの、あなたはもっと前を見ているので、私に話すことは「神の七つの掟、真理を守り抜くことが、最高の喜びです」と、言っているでしょう。

 

神の掟を守る強い意志

さて、今日のお話は、真似などのことではありません。それよりも、大切なことを最後に一つ、話しておきます。

惰弱してはなりません。強い意志で、決めた限り、その道を歩んでいくのです。でも、どうしても、息継ぎに甘い蜜を味わいたいと思うのであれば、あなたの隣で困っている人を捜し歩き、その人に「何か、私に助けさせてはいただけませんか」と声をかけなさい。

結果、その言葉を受け入れられようと拒否されようと、甘い蜜など感じもしないくらいの、最上級の喜びをあなたは、あなたの中にいる、あなたと言う神に与えますから。声をかけてみてください。私からの、お願だですから。

 

 

 

 

神の七つの掟

■ 神は言う:騙さない、悲しませない、
心を傷つけない

■ 神は言う:親切にできる時を逃さない
勇気で言葉を「私に何か助けさせて下さい」

■ 神は言う:動物を食べない

■ 神は言う:罪を犯さない

■ 神は言う:恩と責任・恩に報いる

■ 神は言う:我慢

■ 神は言う:奉仕と施し

神の言葉:これだけを行為として行えば、あなたはあなた自身で天国を選択し天国に行くのです。お金や物や宗教など必要ないのです、天国ではそんなものは無意味なのですから。

七つの掟は、どれをとっても難しいことではないはずです。但し、困難です。困難でなければ過去世までの「償」の輪廻転生はないわけです。

 

 

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身

神より「我が子よ、最新の章から読むのも、第一章から読むのも、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読むことが、今のあなたを、これからの、あなたを必ず完全に救います。それが約束です。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身が私たち三名のいずれかに降りて来られて書いている者です。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)

 

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