輪廻転生-前世の記憶と暗示:第三十二章

輪廻転生-神←だけは必ずお読み頂ければ幸です。後は最新の章から読まれていき、第一章にたどり着かれれば、望みを叶え完全にあなたを救って見せます。

 

輪廻転生-前世の記憶と暗示

今回は、下記と同じような内容のメッセージを複数の方から頂きましたので記します。

「この世に、輪廻転生、生まれる前の世界を覚えている子供が、いると聞きましたが、本当でしょうか。」

前世の記憶

答えは、本当です。

但し、特別に選ばれた子供だけが、この世に生まれ戻る時のことを、覚えているわけではありません。

もし、あなたがこれから子供を授かることがあるなら、次の事を行ってください。

卒乳まで、決められた時間以外に、どれだけ泣いていようとも、ミルクをあげない。

三歳までは、叱らない。

三歳までは、注意などしない。

三歳までは、余計なことを教えない。

三歳までは、読み聞かせもしない。

上記を行うことで、九十九%の子供は、輪廻転生、生まれる前の記憶を話すことができます。

ただ、本人にとっては、成長とともに、話したことは、後で忘れてしまっているか、夢だと思っているかになります。

そして、生まれる前の記憶とはいっても、あの世から、降りてくるための、妊婦さんを探す、ところからのみです。

何のために、生まれて来たのか、罪の償いの内容は、あの世は、等々は、全く覚えていないので、話すことはできません。

万が一、覚えていれば、この世には降りてくる必要が無いことは、すでに各章で記したとおりです。

それでも、生まれてきた理由や償いの方法を、覚えているというなら、それは、親であったり、周りの人が、幼い子を知らぬ間に誘導し、暗示にかけ、記憶に埋め込んだのです。

悪気があって、親や、周りの人が、幼い子に暗示をかけたわけではないでしょう。

あくまでも、知らぬ間に、誘導してしまっていたにすぎないと思います。

暗示

暗示に関しては、大人と呼ばれる人も同じで、簡単にかかってしまいます。

 

神の七つの掟

■ 神は言う:騙さない、悲しませない、
心を傷つけない

■ 神は言う:親切にできる時を逃さない
勇気で言葉を「私に何か助けさせて下さい」

■ 神は言う:動物を食べない

■ 神は言う:罪を犯さない

■ 神は言う:恩と責任・恩に報いる

■ 神は言う:我慢

■ 神は言う:奉仕と施し

これだけを行為として行えば、あなたはあなた自身で天国を選択し天国に行くのです。お金や物や宗教など必要ないのです、天国ではそんなものは無意味なのですから。

七つの掟は、どれをとっても難しいことではないはずです。但し、困難です。困難でなければ過去世までの「償」の輪廻転生はないわけです。

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身より

神より
「我が子よ、最新の章から読むのも、第一章から読むのも、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読むことが、今のあなたを、これからの、あなたを必ず完全に救います。それが約束です。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身の言葉を皆様に解るように変換して書くものです。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)