第三百四十八章:神・真理・天国

輪廻転生-神←だけは必ずお読み頂ければ幸です。後は気になる章をお読み下さい。もし、全ての章を読まれたなら、望みを叶え完全にあなたを救って見せます。それは約束致します。

 

 

神・真理・天国

 

神と真理と天国

どれだけ使っても壊れないポイと、どれだけ使っても破れないモナカや紙が貼られていたなら、水槽の中の金魚を全て掬い取るだろうか。

今日は、真理の道を歩く中で、時として頭に浮かぶような、話をしてみましょう。

どうしてだろう、地獄に赴くような行いをしてしまっているのだろう。多分、それは、楽に落ち込めるからでしょう。

 

 

神を揺らす

あなた方の心の中では、時に、このまま進む先にある物のために、今の楽しみを、ほんの少しの楽しみを、犠牲にするほどのことがあるのだろうか。

そして、それを訪ねているのが自分の肉体である間は、前に進むことは常とわに難しい。だから、答を聞きたいときには、あなたの胸に手を当てて、あなたの胸の中の神に聞くのが良いでしょう。

あなたの胸の中のあなたという魂の塊の神は、あなたに何を応えるでしょう。その答えがすべてであり、あなたが行うべきことを知っているのです。

でも、あなたが、あなたという神を裏切る行為。あなたがあなた自身を裏切る行為を行ったなら、あなたという神は、あなたによって伏せられていき、何も答えられなくなる。

もしかすると、すでにそういうところまで来てしまっているのかもしれない。あなたという神を、今揺り起こすことです。

揺り起こすためには、優しさを持ち、二度と踏み誤らないことを約束し、口から吐く言葉に二度と醜い香りを吐か無いと誓う事です。

今の誓いは、神との約束です。あなたの中にいて、いつもあなたのことを思っている、あなたという神との約束です。いかなることがあっても、神との約束を破ってはなりません。

 

 

神との約束は守る天国

神は、あなたが約束を破れば、寂しくて悲しくて涙するのです。だかたと言って、あなたに何かの罰をあたえることも行いません。

罰をあたえるのは、あなた自身です。あなたが、あなたの中にいる神との約束を破ったのだから、あなたが、あなた自身に大罰を与えるのです。

その時には物事が舛錯となり、這いあがるための手に触れるものも入り乱れ、世の法則でいう、プラス五とマイナス五の中で、ゼロにいたのか、マイナス一にいたのか、プラス二にいたのか、しかし、あなたはマイナス五まで、自分を落とすのです。

這い上がるのは、いつも大変なことです。だから、今回を最後にと思って、全てのあなたが持つ力を振り絞り、これが最後と、這い上がりなさない。

あなたの中の神が、せっかくあなたに峻徳を取らせようと道理を教えているというのに、それを、つまらない俗世の甘い巷説に流されて、流れていく。

俗世の、噂議に聞き耳などたてず、惑わされず、道理を歩くことです。必ず、あなたの歩く道は、あなたを、最高の楽園という天国へ連れて行くのです。

流れから出て、あなたのために用意している、あなたの道を、あなたの胸の中のあなたという神がいうままに、歩き進むことです。

街にいる多くの人が、あなたに期待している。期待しているのは、あなたの成長です。あなたに、罵声を浴びせる者や、石を投げつける者は、あなたにとって害を何も与えない者たちより、あなたを成長させてくれる有難い神々であることをしり、学びなさい。

 

 

地獄へ

あなたはもしかしたら、自分に勇気があれば、と思う事があるでしょう。勇気がある者などこの世に輪廻転生はしていない。

弱虫だから、前世で罪の償いを終わらせることが出来ないで、肉体を無くして、勇気のある自分に戻ったときに、裁判官に「私は地獄へ行かせていただきます」と地獄へ向かい、今度こそはと輪廻転生して来たのが、今なのです。

では、これからは、本当の自分には勇気があることを思い出すことです。勇気のない悪戯をする肉体を、あなたの魂である勇気で伏せさせるのです。

あなたはこれから、勇者を取り戻し、俗世と戦うのです。優しさという水で出来た槍を持ち、他者の胸に優しさの槍を投げ射るのです。あなたに優しさを投げ射られた者は、射られた胸の中の神が、揺り起こされ、優しさという勇気を思い出し、人々は連鎖するのです。

 

 

天国に行ける

神の七つの掟を、一人でも多くの人々が守り生き抜けば、この世という僑寓を後にして、天国へ行けるのです。

今回は、私に託された人を、私は全員連れて行きたい。心からそう思っています。

この世の宴も、脳を覚醒させ楽しいと思っているでしょう。そんなものは、私が連れて行く、あなたの帰る天国とは、比較の対象にもなりません。

未来永劫に続く幸福の、思い通りの世界が、あなたの思うがままの世界が、すぐそこまで来ていることを話しています。

大木の神が、あなた方を選び、選ばれた人たちだけが、この場所に来て、今、私の話を聞き、見ているのです。

今初めて来た私には関係が無いと考えているあなたも、ここにたどり着いたのは偶然ではありません。偶然に、ここに来る方はいません。

信じる信じないなど全く関係ありません。私を信じる必要などもありません。あなたのために、神の七つの掟だけは行ってほしいのです。

神の七つの掟

■ 騙さない、悲しませない、心を傷つけない

■ 親切にできるチャンスを逃さない【言葉を発する】

■ 動物を食べない(魚や貝類も動物です)

■ 罪を犯さない

■ 恩と責任(恩に報いる)

■ 我慢

■ 奉仕と施し

神と天国と勇気

この世ですでにあなた方は、ここに来る前に、敗れてきているでしょう。巻き返してみませんか。

今からでも全く遅くはない、すでに、神の七つの掟を習慣化している者が沢山いる。神の掟を守ることを決めたのが、今なのであれば、捲土重来、今日から巻き返すことです。

過去の過ちや失敗を繰り返してきたから、今日ここを開いたのです。

天地晦冥のとき、暗闇、絶望、の中も見たあなたが、天国で思い通りの世界を、あなたの思い描くあなたのための世界を、未来永劫に楽しめる天国へ、神の七つの掟を継続することで、行くことが出来るのです。

ほんの少しの時間で、天国に行けるところまで来たのです。

 

 

 

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身

神より「我が子よ、最新の章から読むのも、第一章から読むのも、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読むことが、今のあなたを、これからの、あなたを必ず完全に救います。それが約束です。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身の言葉を皆様に解るように変換して書くものです。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)

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