第七十八章:自殺-いじめ

輪廻転生ー神←だけは必ずお読み頂き、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読まなければ、それが絶対の約束です。救われるために

 

自殺-いじめ

相談フォームから、いじめについて頂きました。相談者はいじめられていることに耐えかねているということで、自殺まで考えているそうです。

いじめ

 

私は、いじめられていることに喜びを感じなさいと伝えました。

いじめられているあなたは、何もしないで、いじめている相手に喜びと楽しみを与えているのです。

何もしないであなたは、人に喜びを与えているのです。人に喜びを与えることは輪廻転生を行った意味のある行いです。それを何もしないで与えていることにあなた自身感謝するべきことです。

 

ただ、一つ大切なことは、いめられているのをまわりで見ている人がいたとしたら、その人は助ける勇気をもって止めなくてはなりません。

しかし、その勇気がなければ、いじめられている人に「勇気がなくて、助けられなくて、ごめんね」と抱きしめてあげなくてはなりません。

その為にあなたもいじめられるかもしれません。でも、それによりあなたもいじめる人に喜びを与えることができます。

そして、抱きしめる人が、いじめる人よりも増えれば、いじめはなくなります。

仮に誰も助けてくれなくても、いじめはいつか終わります。しかし、その時には、いじめた人に喜びを与えることができなくなることに嘆くでしょう。

いじめた人は、いつか必ず後悔します。しかし、いじめられた人は後悔することはありません。

いじめ3

追記:私がこの世に降りてきて、これらの章を書くために借りている肉体の人も、学生時代に二年間にわたり毎日いじめられていました。そのいじめの方法は一時間目の授業が始まると同時に担任の教師が「裸の刑」と声を発すると、数人の生徒がこの人の服をすべて脱がせ、二階の校舎から運動場に下着も全て投げ捨てるのです。それは来る日も来る日も続き二年間それに耐えてきました。今この人はそのことを一切恨んではいません。いじめには必ず終わりが来ます。

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身より

神より
「我が子よ、新しい章を読めば、最初のページから三ページ以上づつ読みなさい。そうするといつか近づく日が来る。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身の言葉を皆様に解るように変換して書くものです。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)

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