第二十二章:ソウルメイト と霊界と話す

輪廻転生ー神←だけは必ずお読み頂き、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読まなければ、それが絶対の約束です。救われるために

 

ソウルメイト

 

ソウルメイト

ソウルメイトというのは、魂のつながり、前世やそれ以前の世からのつながり、輪廻転生、生まれ変わり今生での出会い、出会うためにこの世に生まれ変わってきた、、、、、、残念ですが、そういう意味での、ソウルメイトというのはありません。

個々が前世やそれ以前の世やあの世で決めてきた出会いや、繋がりはありません。

もし、そのような何らかの約束などをしてきた、個々の誰かと「この世」という世界で出会うことが、ソウルメイトと考えるのであれば、そのような相手は、あなたのいる、この世では、絶対にありえない事なのです。

この世ではなく、ある意味、あの世でしょうか、そこでもありえません。

残念な方がいるかもしれませんが、それが事実です。

でも、ロマンとしては、楽しいと思うので、そのように考えるのは自由です。

但し、ソウルメイトが、地獄、天国、この世、の全ての者で、一つの塊であるのだというのであれば、これは、その通りです。

このソウルメイトとは、すべての人は繋がっているということです。

個々でのつながりはありませんが、すべての人は繋がり、一つの塊なのです。

 

ソウルメイト2

あの世とのコンタクト

あの世の入り口から、地獄か、天国か、自分で選択をされるわけですから、地獄(九十九%の人が選択)なら、千年間地獄に、一人でいます。

当然ながら、自分で選んだ地獄には誰一人いませんので、話すことはできません。

天国なら、あなたと話す必要がないので、この世と天国の間で話すことは、難しいです。

天国では、全ての望みが、望むがままになりますが、話すことは不要だと考えます。

なぜなら、この世の家族というものが、家族という小さなくくりではなく、すべての人間が、自分と一体であることを知り、個々と話したいと思うことはないからです。

家族という小さなくくりではなく、全ての人が天国に入れることを望んでいるだけです。

「私は、あの世の人と話すことができる」等々という方がいれば、その言葉は、夢でしょう。

霊界や亡くなった人や、守護霊と会話ができると思うならば、人は、簡単に暗示にかけられるようにできています。

心理学者や超一流のマジシャンは「私の方が上手い」というのではないかと思います。

ソウルメイト3

最後になりますが、ソウルメイトも霊界も、ロマンとして個人で楽しんだり、マジック等々と伝えた上で、職業としてお金を得ても、何の罪にもなりません。

但し、それらを「真実といい」何らかの形で使い、お金を得たならば、それは、人を騙すことであり、騙すことは罪になります。

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身より

神より
「我が子よ、新しい章を読めば、最初のページから三ページ以上づつ読みなさい。そうするといつか近づく日が来る。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身の言葉を皆様に解るように変換して書くものです。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)

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