神 に願い神に祈る:第八十一章

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神に願い神に祈る

 

神に願い神に祈る

この世にいる間に、神にどれだけ祈ろうと願おうと、神はあなたの願いを叶えることも、助けることもありません。

それはあなたが生まれ変わる前に決めてきた試練の生き方だからです。それに神が手を加えることはできないのです。

 

神に祈ること願うことは「償いができるチャンス、人に親切にできるチャンスを私に与えてください。七つの掟を守らせてください」と祈るのです。それ以外を願ってはなりません。

他者に親切にできるチャンスを神に願い、あなた自身がいつもそれに目を向けていて、それを見返りを求めず達成させていけば、あなたには想像に難いものが神から与えられます。

間違っても自分がよくなること、欲望を祈らないことです。所詮それは叶いません。
仮にそれが叶ったように見えたとしましょう。しかし、それは叶ったのではなく、あなたが生まれ変わる前にすでに決めてきていた苦悩の始まりです。

神に祈りその結果、夢が達成されたと一瞬感じたとしても、今のあなたが思い描く世界でないことを知り、達成できない人よりも苦しみます。しかし、それもあなたが選んできた人生なのです。

その時、神はどうして願いを叶えたのだろうと泣き叫んでも、神が叶えたのではなく、あなたが嘆き叫び苦しむために、あなた自身が与えた世界です。

神は、あなたが思うような欲望を叶えるために、あなたを愛しているのではありません。

神は、あなたが「償い」を行いたいと願うことに、チャンスを与えるだけです。

最後にもう一度伝えます。神に七つの掟以外の欲望を願ってはなりません。

 

神の七つの掟

■ 神は言う:騙さない、悲しませない、
心を傷つけない

■ 神は言う:親切にできる時を逃さない
勇気で言葉を「私に何か助けさせて下さい」

■ 神は言う:動物を食べない

■ 神は言う:罪を犯さない

■ 神は言う:恩と責任・恩に報いる

■ 神は言う:我慢

■ 神は言う:奉仕と施し

これだけを行為として行えば、あなたはあなた自身で天国を選択し天国に行くのです。お金や物や宗教など必要ないのです、天国ではそんなものは無意味なのですから。

七つの掟は、どれをとっても難しいことではないはずです。但し、困難です。困難でなければ過去世までの「償」の輪廻転生はないわけです。

 

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身

神より「我が子よ、最新の章から読むのも、第一章から読むのも、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読むことが、今のあなたを、これからの、あなたを必ず完全に救います。それが約束です。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身が私たち三名のいずれかに降りて来られて書いている者です。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)