第二百五十章:真実は目に見えない

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真実は目に見えない

 

真実を知りたい女性

 

私は、いつも私に託された全ての人を見る事ができる、でも、日々悩む人が優先される。

彼女は、私の言う「あなたがた」という言葉が気になって仕方がない。それは、なぜか、男性のみをさしているように思うからのようだ。

私は彼女を見ていて、はじめて「彼女」という言葉を使ったが「彼氏」という言葉も使ったことは無い。

でも、そのように思ってくれる、彼女に何かを見ている。

彼女の話を続けましょう。彼女は、神の化身である、私は、何故姿を見せないのか、考えていた。

もしかしたら、でたらめや嘘つきなのかもしれない。でも、なぜか、いつもこのページを開いてしまうのか、神の七つの掟は単純なので、こんな自分でもやり抜くことができると思うから、ページを開いてしまう。

でも、書かれていましたが、私を信じることは無い、神の七つの掟だけを行いなさい。それを繰り返し読むたびに、神の七つの掟は、人としてすごく大切なことで、それでいて、簡単かもしれない。

でも、こんなことを言うのに、でたらめに嘘をついて神の化身だとかという必要があるのか、そう思うと、神の化身のことは本当かもしれない。

そして、思うことは何の利益があって、このように書かれているのか、不思議でしょうがない。寄付を受けたり、お布施を取るわけでもないのに、それで騙して誰が徳をするのか、これはおかしいと思うのです。

ただ、代筆者という人間の人たちは、すごく困っていることの話で、寄付を募ろうとしているのかとも、調べましたが、代筆者の人もお布施は受けません。ただ、本当に困っている人たちなので、貸して頂ければ返しますと言って、それが本当のことであることを代筆者のページで書かれています。

それはともかくとして、お金をとらないで、沢山の(私もその中の一人ですが)人の悩みに応えられている。

 

神の化身の姿

この神の化身の姿が見たいのは私だけではないはずです。見せてほしいですよね。神の化身と言われてる方へ、答えが欲しいのです。

なるほど、わかりました。多くの人からあなたの言うことと同じ質問が来ます。真実なのかと聞かれる。証明するにはどうすればよいのだろうと思います。

確かに、私があなたの前に現れて、姿を見せれば信じるのでしょう。嫌、それでも信じないかもしれない。なんだ普通の人間ではないのかと、では、私の本当の姿で、あなたの前に現れれば咄嗟に逃げる事でしょう。この話は前にも書きました。

私があなたの前に私の姿で現れようとも、あなたは初めて私を信じて助けを求めるのでしょうか。私が助けることは姿を見せようとも、今のままでいようとも何も変わらない。助ける必要がなく、自力でできる、抜ければならないことに私は手をかさない。やり遂げなさい。

 

神の目

弱いものは怖がり、そばで困っている人を見ても、目をつむり知らぬ顔をして、助けることができない。

私を知りたいなら、露命を繋ぐもの要するに困窮に苦しむ者は儚い、分け与えなさい。そうすれば、私はあなたの前にあらわれ、あなたは逃げ惑うことでしょう。でも、全てを困っている人に捧げれば私が見える。

私を知りたければ、神の化身の七つの掟を守り継続する以外にはありません。でも、あなた方は守りますからあなたの姿を見せて下さい。というものに、守る者はいない。私を見ること等、簡単すぎて張り詰めた気持ちが解けるようなものです。

物事の合理の中には破邪顕正という言葉あります。嘘や、愚か者の叫びに、何も感じることは無く、逆にそのまやかしを説いて見せて、正義の道を進めるというものです。

この上で、私は疑う者に話しておきたい、眼に見ているものだけが真実ではない、真実は目で見る事の出来ない、それは、胸の中にいる神だけが見ているものなのです。

神は、あなた方がどれだけ探しても見つからない、それはあなたの胸の中にいるからですこの話は以前にも話しました。

 

神の姿を見せるとき

神をみたい、神の化身を見たいと、と思うのであれば、神の七つの掟を守り天国へ行くか、守らずに地獄へ行くか、裁判官の前にあなたが座るときに、私は裁判官の隣にいる。その時に、私は、あなたに挨拶をします。私が神の化身です、と、いかがですか、そんなに待たなくても、数年か数十年後かに必ず私に会い、私に膝まづいて、信じなくて申し訳ございませんでした。というのです。

でも、そういう人は全てが、あなたがあなたの意思で裁判官に左の地獄へ行かせてください。次の人生では必ずやり遂げてきます。というのです。

私に会いたい者は、七つの掟を守り継続するか、その判断を裁判官に委ねて、天にいき、私とあいさつを交わし、最後は、右か左かを自ら決めるのです。決めたことへは、裁判官も、私も何も言うことはありません。

ただ、私や裁判官が、左へ行くものにたいして、「右に行ってはどうでしょう」と、裁判官がいい、左を考えたものも、右を選ぶのです。それほどの人格者になっていて、神の七つの掟を守っても、それ以前の罪を自ら許さず、右を選ばない者に私が、あなたの神の化身です。あなたには右へ行っていただきます。というのです。

少し、話をかえましょう。

神社へ参拝に行く者は、こぞって私は宗教など信じない、私は無宗教という、あなたが手を合わせた瞬間から。あなたはその手を合わせた神への信仰を持つのです。それすらもわからないわけではないでしょう。二つの神社を回れば、あなたの信仰は二つになり、いくつも回ればすべてがあなたの信仰であり、あなたは宗教人となっているのです。

最も信仰する宗教を持つ者は、一人が持つ宗教の数は、一つではなくいくつもの信仰を持っているのです。人としていかがなものでしょうか。

気を付けなければならないことは、私は無信仰です。こんな嘘をつくあなたのことを気をつけなさい。

でも、いいのです。神は大木の神以外にはいないということ、天国に来た者は大木の神の下につく全てが神となるのです。

 

 

 

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身より

神より
「我が子よ、最新の数百章のページ程度の新しい章から読めば、最初のページから三ページ以上づつ読みなさい。そうするといつか近づく日が来る。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身の言葉を皆様に解るように変換して書くものです。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)

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