第百四十二章:神 が言う七つの掟

輪廻転生ー神←だだけは必ずお読み頂き、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読まなければ、それが絶対の約束です。救われるために

 

 

神 が言う七つの掟

 

神 の掟

 

あなたが七つの掟を守る者なら、「徳」を与えよう。守れない者なら、神の「涙の玉」を与えよう。

守る者は俗世で、沢山の物を投げつけられ、侮辱され、仲間外れにされても、逃げ出さず、それで相手が喜ぶならと、じっと笑顔で立っている、他者を何もせずに喜ばすことができたのだからと、感謝している。

守る者は、試練に打ち勝つために、目に涙し、体に傷を負い、心に傷を負い、それでも神の言う七つの掟を守るために生きている。それが神の掟を守る者であり、親切て優しくて困った人を見たら手を貸して、このような人が、変人だろうか。

ヴィーガン(ベジタリアン)になる人が、狂人だろうか。何が恥ずかしいことであるのだろうか。笑顔で受け止めなさい。ベジタリアンについてのいくつもの章を読み直し考えるのは、守らない者への神の化身からの告げる言葉です。あなたを救うための。

そして、神は言う、七つの掟を守らないものは、ただひたすらに自分の胸の中にいる神に、言い訳ばかりするのだろう。言い訳の理由ばかり考えているだろう。何と情けないことか。

神は言う、七つの掟のどれをとってもすべてを行い続けなければ、何の意味もないと。

神 が言う

 

あなたが、あなたの困難や不幸を取り除こうと、空華を何とかしようとしてもそれは七つの掟を守る以外には取り除かれることは無いのです。

七つの掟を守らないことへの、空言や言い訳は必ずあなたをあなた自身が、俗世にいる間に「神様助けて下さい」と祈らなければならない日を迎えさせます。それでも神は助けません。神はあなたなのだから、

あなたがあなた自身の神を裏切ってきたのだから。せっかく神が神の一部である神の化身を使わせたのに七つの掟を伝えたのに、私はあなたを憐れむだけで終焉が音もなくあなたに訪れます。

鏡を見なさい、部屋の明かりを消して、窓を開けて星月夜に映るあなたの姿を。

あなたの肉体とあなたの心の神との間には、境木があるのです。でも、心の神を選らばなければなりません。

あなたが人を殺したり、人を悲しませたり、償えないような罪を犯したり、動物を食べようとも、虫を殺そうとも、困っている人を助けずに通り過ぎようとも、罪の大きさには全く関係がありません。過去生以前で行ってきた罪を償うために輪廻転生をしてきたのですから、そしてまた同じように罪を犯しているのですか。

しかし、ここに来た限り罪の償いを始めなさい。それは七つの掟を行うことです。

神の化身の願い

 

七つの掟を守っているのなら、いつでもあなたを救うのが私の役目です。

神は言う、晴れやかな空の日に偉い人から、空を見つめ拝領をそして何かを与えられるだろう。しかし、それは、七つの掟を守ったものだけに与えられるものである。

七つの掟は、その中のいくつかを行ったからといって、神はあなたの心の中にいる神は、許すことは絶対にない、七つすべて行わなければ、あなたの中にいる神は、神は何も答えることは出来ない。

あなたは、神を見るのです。そして、神の一部となるのです。

しかし、ほとんどの人が自分で決めてきた七つの掟を守らず、神の一部とはならず、自分から選んで地獄に行きます。

地獄の恐ろしさを今は忘れているでしょう、しかし、たった一人でいる千年間を微かな記憶の中に覚えていなければ、あなたの口から「神」という言葉は出ません。

そうならない人がここに来て、七つの掟を守ることを何度も聞いているのです。

あなたは、ここへ偶然来たと思っているかもしれません。偶然はありません。

自分で七つの掟を実行するのか、弱いものを助けるどこかの宗教に頼るのか、いずれにせよ、奉仕と施しを含む七つの掟を守らない限り、自殺ではなく自然死をしても地獄への道をあなたが選択するのです。

この世にもあの世にも振り返って何かをやり直したくても、もう遅く、戻り路はありません。

 

七つの掟がわからない者は、何度も繰り返し、第一章から読み直して見る事です、必ず、あなたには、できることです。

■ 騙さない、悲しませない、心を傷つけない

■ 親切にできるチャンスを逃さない【言葉を発する】

■ 動物を食べない

■ 罪を犯さない

■ 恩と責任(恩に報いる)

■ 我慢

■ 奉仕と施し

 

神からの七つの掟

 

私がいつも言う言葉をここでも話します。

七つの掟は、どれをとっても難しいことではないはずです。

但し、困難です。困難でなければ、「償」の輪廻転生はないわけです。
私の話を読みに来た人は、きっとできるはずです

明日から、七つの掟の全てを始める人は、もう遅く、今から始めなさい。救いの手は全てを守ったものだけに与えられます。

守らない者、言い訳をする者は、目をつむりあなたの考える地獄を想像しなさい、そして、二度と私は助けに来ることはありません。

もし、私にお金や何かを捧げれば、今行わなくてもいつの日か七つ掟を行えば助けてもらえると思っているのであれば、愚か者という以外にありません。

私は何度かの章で言ってきました。私にお金や捧げものはいらない、神にはそのようなものは不要なのです。

捧げられる物やお金は、あまり物ではなく、あなたの必要とするものの中から、あなたの隣で困っている人に捧げなさい。あまり物を捧げてはいけません。

七つの掟の最後の一つを知りたければ、伝えている六つを日々行いなさい、神があなたに最後の七つ目を伝えるでしょう。

あなたが動物を、かわいそうな殺された動物を食べ、魚介類を出しにして食べているのを見ていると、私は、もうここで話す事を終わりにしたい、でも、神の化身である限り、それはできない。

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身より

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身の言葉を皆様に解るように変換して書くものです。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)

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