自殺 を考えている者へ:第百二十四章

輪廻転生-神←だけは必ずお読み頂ければ幸です。後は最新の章から読まれていき、第一章にたどり着かれれば、望みを叶え完全にあなたを救って見せます。

 

自殺を考えている者へ

 

自殺後の後

すでに自殺をする気持ちのあるものならば、人を憎まず、すべての人を愛して奉仕と施しができるでしょう。

どうせ死ぬのなら、最後に人のために何か良いことを残していきなさい。

気負わずに、もう終わりなのだから。

自殺後の世界は、以前にも書いているので苦しみの世界が待つだけです。

割愛を行いなさい、割愛とは惜しいものを手放す事であり、恩愛や煩悩を捨てることにあります。

自殺をするあなたにすべてが何もかもないはずでしょう。

自殺を行う

あなたの心は、第三者に殺してほしいと願うことから始まっています。あなたには第三者のその後の人生など、知る由もないのでしょう。

あなたは卑怯者だ。自殺をするなら自分で誰にも迷惑をかけず行いなさい。

まっすぐに生きてきた道に、挫折をしたのでしょうか。世間のわずらわしさに。心が遠い果てに、遠い船出に荒波の中オール一本で渡るというのでしょう。それがあなたの目的だから。

あなたには、さざめきは起こらない、あなたはこの人生は辛いばかりだという、しかし、それは当たり前のことなのです。それが普通なのです。

この世に幸福などは無く、幸福とは七つの掟を守るたびに訪れるものであり、それには修養を怠らないことです。

誰からも見向かれないとあなたは言う、誰からも見向かれないのではないのです、あなたが誰にも七つの掟を行わず、怠っているからなのです。

自殺をする前に、七つの掟をやってみなさい。

自殺の掟

あなたにこの言葉をおくりましょう。

我行精進 忍終不悔  これは、ある人の言葉です。

その意味を私が訳せば、輪廻転生をしてきた限り精進して忍んで最後には、終に悔いない。ということです。

自殺後の遠い果てには、今よりも何十倍もの苦が待っていることを忘れないでください。

 

神の七つの掟

■ 神は言う:騙さない、悲しませない、
心を傷つけない

■ 神は言う:親切にできる時を逃さない
勇気で言葉を「私に何か助けさせて下さい」

■ 神は言う:動物を食べない

■ 神は言う:罪を犯さない

■ 神は言う:恩と責任・恩に報いる

■ 神は言う:我慢

■ 神は言う:奉仕と施し

これだけを行為として行えば、あなたはあなた自身で天国を選択し天国に行くのです。お金や物や宗教など必要ないのです、天国ではそんなものは無意味なのですから。

七つの掟は、どれをとっても難しいことではないはずです。但し、困難です。困難でなければ過去世までの「償」の輪廻転生はないわけです。

 

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身

神より「我が子よ、最新の章から読むのも、第一章から読むのも、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読むことが、今のあなたを、これからの、あなたを必ず完全に救います。それが約束です。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身が私たち三名のいずれかに降りて来られて書いている者です。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)

 

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