第六章:輪廻転生-Ⅱ子どものまま死ぬ

輪廻転生ー神←だけは必ずお読み頂き、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読まなければ、それが絶対の約束です。救われるために

 

輪廻転生-Ⅱ子どものまま死ぬ

輪廻転生17

子どものまま死ぬために生まれた子どもたちへ

私の書きかたを、冷淡に感じる方もいるかもしれませんが、哀傷のためでなく、選ばれた人たちに伝えなければならないことに、早くいきつくために書いています。

それを忘れないで読み進んでください。

流産の話は前回しましたので、死産の場合について簡単にお話します。

死産とは、地獄という自分で作った世界から出たあなたが、善となりあの世から、妊婦を探す中で、最後の最後まで悩み続けた結果、選択しなかった妊婦に、起こることです。

では、死産ではなく、心臓の鼓動とともに生まれてきたにもかかわらず、数時間や言葉が話せるくらいになって、死んでいく子がいるのでしょう。

人が生まれ変わるのは、「償い」という言葉のためであることは以前話しました。

でも、生まれて数時間や言葉も話せて一人で歩けて遊べて、それでも、死んでしまうのでは「償い」をしに来たことには当然のことながら、なりません。

これは、最初から魂が宿っていなかったからなのです。なぜ、宿っていないのに生まれてきて、死ぬことになったのかというと、授かった親「親」が選んだ、自分の前世やそれ以前の生の「償い」のためです。神が決めたのではありません。

流産や死産も、その中に多少は含まれますが、抱いた我が子のぬくもりということです。

償いにならない人もいますが、この話はいずれ書ければと思います。

 

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身より

神より
「我が子よ、新しい章を読めば、最初のページから三ページ以上づつ読みなさい。そうするといつか近づく日が来る。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身の言葉を皆様に解るように変換して書くものです。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)

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