ヴィーガン潤んだ目:第五百二十一章

輪廻転生-神←だけは必ずお読み頂ければ幸です。後は最新の章から読まれていき、第一章にたどり着かれれば、望みを叶え完全にあなたを救って見せます。

 

ヴィーガンと潤んだ目

 

ヴィーガンとアザラシ

あなた方は知っているのだろうか、知っている者が多いのはわかるが、学ばない者もいることは、とても悲しい。それは、あなた自身が受ける罪であるから、このままで良ければ、このまま進みなさい。私には止めるような力も、罰を与えることも無いのだから。

モヘアの服やズボンや身に着ける者は沢山いるが、それがどのようにして、あなたが一生懸命に働いたお金で、殺しているのか、いやそれ以上に苦しめているのかが、わかるだろうか。

あなたが汗水たらし、弱い生き物を殺し、冬には温かく、夏には涼しいという。あなたの汗は何だったのだろう。その汗でお金を稼ぎ、力のないこの子たちを殺し、食べたり衣服にするのでしょうか。

この者たちが、あなたのことをどう思っているのだろう。あなたはよその世界のように思っているのかもしれないが、輸入量の多くを日本は占めている。

傷つけ苦しめても、自分で働いたお金で買うのだから問題は無いと考えているのだろうか。その考えに何も言うことは無いけれど、せめて怪我をして傷つき、殴られ痛みを苦しみとして、毛先の一本までをも忘れない動物の毛や革の衣服を、己の首に巻き付けていることだけは、忘れないでほしい。

ヴィーガンになることは進めるが強制はしない、ベジタリアンになることを勧めるが強制はしない。

しかし、目を開けて、そんなにモヘアが欲しいのなら、どうか一度自分で刈り上げてみてはどうだろう。肉も切り裂くことだろう、中には内臓も飛び出してくるものもいる、それでもほしいのなら、あなたの好きにすればよい。

弱いものを虐めて、金銭を巻き上げている、悪ガキたちと同じことをやっていることにすら、気付きはしないのだろう。

アンゴラヤギは、毛の生えるのも早く、小さな子供でも毛を刈り取られる。その痛みは大人でも耐えられず、ショック死をして死ぬアンゴラヤギの子は、沢山いる。

 

(注意:代筆者より。私たち代筆者は、神の化身が話される内容により、動画をYouTubeより共有しています。下記に準拠してください。尚、広告などが流れても神の化身とは無関係ですのでクリックしないでください)
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下記の動画を最後までご覧ください。

さて御覧になっただろう。これだけではない、なぜ、リアルファーが必要なのでしょうか。この世には、それ以上のフェイクファーがあなた方の周りにはあるというのに、なぜリアルを求めるのか、それは、愚か者の証である、本物と偽物と言う差別と区別をつけている他にないのです。

本物のミンク、ウサギ、タヌキ、キツネ、チンチラなどを一生土道も歩くこと出来ない檻に入れて、そして、毛皮をはぎ取り殺す。

そして、殺した、ミンク、ウサギ、タヌキ、キツネ、チンチラを食用として販売する。その肉が体に良いかどうかは、あなた方が考えなさい。

私は、まず初めにヴィーガンになることが難しくても、フェイクファーで、死ぬほどの痛みで死んでいく動物は最低限救えるのではないかとあなた方に聞いてみたい。

そんなにリアルとフェイクの違いが、近づき目を細め毛の硬さを感じ取り、これはリアルね、あなたはお金持ちね、といわれたいのだろうか。

 

下記の動画を最後までご覧ください。

こんなことが言われたいがために、いくつもの命を、いや、一思いに殺すのならば、許そうとも、何か月もかけて狭いケージで、床は網、本来ならば、土や草むらの上を歩くようにできている足裏の構造も全く関係なく、閉じ込められ痛めつけられ、結局は、覗き込み専門職の人が見なければ、見分けがつかない、リアルファーとフェイクファー。

徹底的に虐めつけられるから、この場から飛び立ちたいと思うけれど、ケージは出口が無いので、飛び立っていくこともできない。エサをろくに与えられず、押し込められていた場合には、イライラのパニックから仲間友達の目を突きつぶしたり、尻尾を食べたり、あなたの精神状態も尋常ではなくなります。

自分で死にたくても、死ぬための紐も何もなく、頭の中が歪んでいくのです。そこまでして、食べるものではなく、着るものに命を、それも、苦しめ殺した命を、身にまとうことは、嬉しいことなのでしょうか。

無知蒙昧とは何度も話してきましたが、そういうことなのでしょうか。私は見ているから話をしてしまいますが、決して、無知蒙昧ではなく、わかっているけれど、見栄を張りたいだけなのでしょう。

それは止めてくことです。見栄を張る者を、君主や聖人や貴い者、徳を持つ者から見たときに、愚かで嘆かわしく可哀想にしか見えない。

碧血丹心というように、あなたには至上の真心があるのだから、仮に、至上とまではいかなくても、必ず、リアルを求めるあなたにも、真心はあるのだから、それを表に出して、見つめてみたり、考えてみてはどうだろうか。

私は、あなたには必ず、今までの見方を変えることが出来ると信じている。そうでなければ、ここのページに、今、あなたは来てはいなっかったでしょう。

この出会いは、偶然ではありません。これから先のステップには、ぜひ、あなたにはビーガンになっても欲しいと思っています。

最後は、私の神の場所のようなものがあり、その近くにいらっしゃる神が、担当されているのが、アザラシで、神は非常に優しいので、いつもアザラシと遊んでいらっしゃいます。

でも、この現状を下記の動画で御覧なさい。アザラシはバットや漁具で頭を殴り殺され、すぐその場で、腹を裂き内臓を取り出されて、船に積み込まれます。

 

下記の動画を最後までご覧ください。

これも、皮や肉を人間が好んでいるからなのです。あなたが、この潤んだ目の、殺されることの覚悟を決めた眼を、どう思うのか私は見て行くしかありません。

 

 

 

 

神の七つの掟

■ 神は言う:騙さない、悲しませない、
心を傷つけない

■ 神は言う:親切にできる時を逃さない
勇気で言葉を「私に何か助けさせて下さい」

■ 神は言う:動物を食べない ヴィーガン

■ 神は言う:罪を犯さない

■ 神は言う:恩と責任・恩に報いる

■ 神は言う:我慢

■ 神は言う:奉仕と施し

これだけを行為として行えば、あなたはあなた自身で天国を選択し天国に行くのです。お金や物や宗教など必要ないのです、天国ではそんなものは無意味なのですから。

七つの掟は、どれをとっても難しいことではないはずです。但し、困難です。困難でなければ過去世までの「償」の輪廻転生はないわけです。

 

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身

神より「我が子よ、最新の章から読むのも、第一章から読むのも、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読むことが、今のあなたを、これからの、あなたを必ず完全に救います。それが約束です。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身が私たち三名のいずれかに降りて来られて書いている者です。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)

 

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