神の七つの掟への質問:第三百三十四章

輪廻転生-神←だけは必ずお読み頂ければ幸です。後は気になる章をお読み下さい。もし、全ての章を読まれたなら、望みを叶え完全にあなたを救って見せます。スマホなら最下方に一章から日々更新されている章が見れます。

 

神の七つの掟への質問

 

神の七つの掟への質問

 

今回は、相談フォームより下記のお手紙を頂きました。
————————
神の7つの掟に親切に出来る チャンスを見逃さない 言葉を発するとありますがこれはこまってる人に声をかけるということですよね? 私は見つければしていますが
毎日外に出ることはなく 目にかかると声をかけます
探しまくってまでしないといけないものですか? 何時間も探したり交差点の向こうでこまってる人がいてまた逆に戻って信号を渡ってる時には自分でなんとかしてる人がほとんどです 席を譲る 道に迷ってる人なら助けたことは何度もあります ホームレスの方も ですが重たい荷物やすぐ解決するようなことは出来ません チャンスを見逃さないという事なので目に留まるとしていますが探してまではしていません それでもしていないことになるんでしょうか?

恩と責任奉仕と施す 親切にできるチャンスを見逃さない これは人のため寄付や声がけ 親切にして困ってる人を助けると
全うできると思うのですが間違ってますか? 全て似たようなことだと私は思うのですが 間違っていたら教えてください
我慢は例えば自分が欲しいものを我慢するという事ですか?
そこだけ少しごちゃごちゃなので教えていただきたいです

このまま神の7つの掟今の状態でも少しずつ頑張って 毎日の習慣にして 楽になるため天国に行きます 体など生きてる間だけだし それに囚われていた自分がバカみたいです
肉体はやがて無くなりますが魂は無くならない 魂になってまで苦しむくらいなら
今世頑張ってた方がマシです
もし神の7つの掟を達成して 継続して寿命が来たら天国に連れていってくださいね

恩と責任 人にいいことをする
奉仕と施す これは両方同じ意味ですか?
また寄付の金額は関係ありますか?
神の7つの掟をまだ守れていませんが
継続することで意味があるとのことですが、これから始めても間に合うものですか?
このサイトに来た時から守らなければ手遅れですか?

身内や友達が困ってて助ける これも親切ですか? 何が何かわからなくなりました もし教えていただけるなら守ります 必ず 天国に行きたいから
老人に席を譲ったり荷物を持って一緒に渡ったり 身近な家族が困ってて助けること 助けてと声をかけられ助けるこれは言葉を発していないから意味は無いですか?

信号で老人が困っていたら助けますが最近見かけてないので継続してるとは言わないのでしょうか?
電車やバスに乗ってる時はよくやっていました
席を譲る以外方法はないですか?

—————–

「こまってる人に声をかけるということですよね?」
はい。

「探しまくってまでしないといけないものですか? 」
その必要はありませんが、もし、宜しければ、そういう日を作っても良いかもしれません。

「目に留まるとしていますが探してまではしていません それでもしていないことになるんでしょうか?」
それで良いのではないでしょうか。
でも、これも先ほどと同じで、そういう日を作っても良いかもしれません。

 

 

恩と神

「恩と責任奉仕と施す 親切にできるチャンスを見逃さない これは人のため寄付や声がけ 親切にして困ってる人を助けると
全うできると思うのですが間違ってますか? 」
間違ってはいませんが、イコールにならないものもありますので、考えてみて頂きたい点があります。

でも、その答えを知るのに焦ることはありません。その答え探しに、他のことが出来なくなっては困りますから、見つけたときには、ぜひ、お手紙を下さい。

「我慢は例えば自分が欲しいものを我慢するという事ですか? 」
欲しいものを我慢するのに、我慢をする理由があるかどうかです。

別に欲しいものを購入しても、神の七つの掟が守られているのなら、購入されてもよいのではないでしょうか。

ただ、その時に、その購入する金額で誰かを助けられる(この場合には、寄附のようなものは関係が無いと考えてよいです)のに、自分の欲望に負けて、欲しいものを購入するというのは、我慢できていないことになります。

「もし神の7つの掟を達成して 継続して寿命が来たら天国に連れていってくださいね」
当然のことです。この世などで最高の楽園と言われるところがあるとしても、その数万倍の楽園をあなたに永遠にあげるので楽しみにしていることです。

 

 

神と恩と寄附

「恩と責任 人にいいことをする
奉仕と施す これは両方同じ意味ですか? 」
人に良いことをするという点では同じでも、中身は違います。

「また寄付の金額は関係ありますか?」
自分の生活に関わる費用と、多少の欲しい物を買うお金を残して、残りの全てを寄附するのです。と言われると困ってしまうでしょう。

しかし、直接的には神の七つの掟の中に「寄附」と言う言葉は入っていませんが、どの言葉に含まれているかと考えるのは当然のことです。

神の七つの掟すべてが自分のために行う行為なので、寄附も自分のために行う行為です。だから、金額は、自分で考えた金額でよいのです。

「継続することで意味があるとのことですが、これから始めても間に合うものですか?このサイトに来た時から守らなければ手遅れですか?」
今、気付いたのなら、今から始めるのであれば、それは許されることです。

でも、嘘は剥がれるので気を付けることです。

 

 

神が助ける

「身内や友達が困ってて助ける これも親切ですか? 」
これは当然の行いです。これすらもできなくては、良心のない者となります。

但し、自分の身内や友人などの場合には、神の七つの掟の行いとは違い、本当に手を貸すのが相手の幸せなのか、手を今は貸さない方が相手の幸せなのか、どの方法がよいのかを考えなければなりません。この部分が、神の七つの掟との大きな違いです。

神の七つの掟の場合には、何も考えずに、ただ助けるのです。何も考えずに助けるのです。行為を行うのです。何も考えずに行為を行うのです。

これが、神の七つの掟、あなたのための掟なのです。あなたの神の七つの掟の行為は全て、あなたのために行っていることを忘れてはなりません。

「信号で老人が困っていたら助けますが最近見かけてないので継続してるとは言わないのでしょうか?」
継続されていることになります。
ただ、今はチャンスがなかなか来ていないだけのことです。

また、そんな時には、他のことで何か行える事が無いかを考えて、あれば行う事です。

「電車やバスに乗ってる時はよくやっていました
席を譲る以外方法はないですか?」
理由は別として外出できない人も沢山いることでしょう。そんな時には、何かできないだろうかと考えてみて、何か浮かんだことがあれば、深く考えないで、それがよい行為であるのなら、まずは、やってみることです。

 

 

神の七つの掟

■ 神は言う:騙さない、悲しませない、
心を傷つけない

■ 神は言う:親切にできる時を逃さない
勇気で言葉を「私に何か助けさせて下さい」

■ 神は言う:動物を食べない

■ 神は言う:罪を犯さない

■ 神は言う:恩と責任・恩に報いる

■ 神は言う:我慢

■ 神は言う:奉仕と施し

これだけを行為として行えば、あなたはあなた自身で天国を選択し天国に行くのです。お金や物や宗教など必要ないのです、天国ではそんなものは無意味なのですから。

七つの掟は、どれをとっても難しいことではないはずです。但し、困難です。困難でなければ過去世までの「償」の輪廻転生はないわけです。

 

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身

神より「我が子よ、最新の章から読むのも、第一章から読むのも、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読むことが、今のあなたを、これからの、あなたを必ず完全に救います。それが約束です。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身が私たち三名のいずれかに降りて来られて書いている者です。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)