サイコパシー:第六百九十八章

輪廻転生-神←だけは必ずお読み頂ければ幸です。後は最新の章から読まれていき、第一章にたどり着かれれば、望みを叶え完全にあなたを救って見せます。

 

サイコパシー

 

サイコパシー

あなた方が、いつも純乎の如く混じりけのない純粋な心でいれば、頭で考えることも優しい目の輝きで、世の中を見ることが出来る。

しかし、その真逆でサイコパシーと大人も子供も殺していくことに欲望を覚える者が生まれたとしても、彼らは、あなた方と同じように生きているふりが出来ているが、彼らは、あなた方に学ばせるために、この世に降ろされたものであり、一歩間違えれば、あなた方も彼らとなり得るようでいて、絶対にならない。

彼らとならないのは、あなた方は輪廻転生をしてきた者であり、胸の中に、あなたという神がいて、あなたも神となるからなのです。

但し、良心を失うような生き方をしていれば、彼らと近しいことをしていることになる。誰かを傷つけ、悲しませ、立ち上がれないほど叩きのめすことを貪り、享楽に溺れる。

あなた方の中には、過去の心理的な問題を引きずりながら、利己の欲望を抑えることもできず、誰かを支配したがる者がいまだにいる。

 

精神

あなた方の中は、精神に大きな負担をかけすぎて、病院に入れられたとしても、普通の病人のようには扱われることは無く、拘束依を纏いベットに留められる。

誰もが、その可能性を秘めているが、そのようにならないのは、己を抑えるという道理がそこには見えているからである。

道理で良心を持つ者は、良心を忘れている者が、街を歩き、仕事に勤める者であっても、猜疑心の目で、または、あなたにはわからないような振りをして、あなたを避けている。

精神的異常サイコパスによって、病院に入れば、医者はあなたに寄り添うことは無く、縛り付けても理解することは無く、正常にならないと考えている為、あなた方を精神的に追い詰め、どちらが上なのかを植え付けていく。

上下関係が、医者や看護師が上に立ち、ベットに縛られている己が下であることを、精神的にコントロールすれば、その時点で、コントロールされていること、相手が上で、己が下であることに対して、違和感を知ることも無くなる。

 

良心

あなた方の中には、良心を欠いた者もいる。だからといって誰かを傷つけて苦しめても、社会の法によって裁かれることは、この段階では無いから、その行為はエスカレートしていく。

そして、サイコパシーと近しい者となっていき、惨い大量殺人も遑ない者となるのかと言えば、そこまではいかないのであり、それは、神となるために輪廻転生をしてきているからである。

しかし、人を貶めて、精神が壊れる程に追い詰めても、それを止めることが出来ないのは、快楽と快感である。

良心を忘れた者が、良心のある者から、良い人間になることを執拗に言われたなら、その相手を惑わすように、落としめることを考え、実行の日を何年も待つ。

良心を忘れている者は、瞞着によって生きることを知らぬ間に選んでいるために、すべて話すことが己に有利な言葉となって、良心を持つ者を食い物として行こうとする。

良心のある者は、それを受け入れることはしない。受け入れることはしなくても、耳を貸すことで、相手が変わることを願う。

 

支配

良心を忘れている者が、支配できるのは、同じ良心を忘れている者と、ただ単に良心が少しだけある者だけであり、道を歩く者を貶めることは出来ない。

良心を忘れている者は、詮索されることを嫌う、詮索されないためには、謙虚な姿勢や、悲しい場面では、偽りの涙に袖を絞ることも平気で行う。

良心のない者は、支配することに全ての愉悦を感じる、その為には如何なることも行い、良心のある者には、考えもつかない行動をとっているので、見えないものを見ているようになる。

良心を忘れている者は、トラウマからなる者もいるが、それは必ず治る日が来るので、周りが気にすることは無い。

良心を忘れている者は、トラウマからなる者は少なく、そのほとんどが成長の過程での、異常な欲望の塊であり、己の知らぬ間に、支配することが己の生きる道になっていることにも気づかずにいる。

欲望とは、支配欲を根幹として、欲望と言われる全てであると言って間違いはなく、淳良に見せて、あなたに近づき、あなたの心を奪い、己の支配下に置き、好きなように動かしては、快感を覚えて、それが増幅し、追い込んで行き着く先には、自殺すら求める。

良心を忘れた者は、時として憔悴した振りをして、あなた方の気を引き、寄ってきたところで、罠にかけて支配する。

 

善行

あなた方の中にいる、善行の道を歩けない者は、良心を忘れる者になるか、道を歩くのか、選択は二つに一つしかない。

良心を忘れ、人を支配したとして、得られるのはほんのひと時の短い時間の快楽でしかない、その為に千年間の地獄を選ぶのか。

良心を持ち歩き進める者を、支配しようとしても、良心を持ち道を歩き進める者には、そんな良心を持たない者のことは、見透かすことが出来てしまう。

それだからこそ話は聞いて差し上げて、心の中で、その病みを治して差し上げることは出来ないものかと考える。

考えては見て、一度善行の行為を見せて差し上げたなら、また、道を歩いて行かなければならない。

道を歩かぬ者よ、良心を持たない、サイコパシーと近しくなる方に片足を踏み入れていることをよく覚えて置きなさい。

サイコパシーと近しくなるのか、ならないのかは、今日からの行いが善行の始まりか、作為の始まりかによって、数日で決まるのです。

良心を真理と考え、サイコパスとなる明日という日が来る前に、良心を持ち真理の道を歩きなさい。

 

 

神の七つの掟

■ 騙さない、悲しませない、心を傷つけない

■ 親切にできる時を逃さない
勇気で言葉を「私に何か助けさせて下さい」

■ 動物を食べない

■ 罪を犯さない

■ 恩と責任・恩に報いる

■ 我慢

■ 奉仕と施し

神の言葉:これだけを行為として行えば、あなたはあなた自身で天国を選択し天国に行くのです。お金や物や宗教など必要ないのです、天国ではそんなものは無意味なのですから。

七つの掟は、どれをとっても難しいことではないはずです。但し、困難です。困難でなければ過去世までの「償」の輪廻転生はないわけです。

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身

神より「我が子よ、最新の章から読むのも、第一章から読むのも、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読むことが、今のあなたを、これからの、あなたを必ず完全に救います。それが約束です。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身が私たちのいずれかに降りて来られて書いている者です。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)

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