宗教-奇跡 魔法 超能力:第四十五章

輪廻転生-神←だけは必ずお読み頂ければ幸です。後は最新の章から読まれていき、第一章にたどり着かれれば、望みを叶え完全にあなたを救って見せます。

 

宗教-奇跡 魔法 超能力

奇跡・魔法・超能力

今回は、奇跡 魔法 超能力につて質問を頂きましたので、記してみます。

いろんな宗教には、奇跡について、またはその類の話が記録として残されたり、語られたりしています。

奇跡とされている物は、偶然、錯覚、トリック、心理学、などでできています。

確かに、この世にいる間は、奇跡を起こした人の事を信じたくなる人もいるでしょう。

聖人等に病を治してもらった、というのは決して嘘ではなく、奇跡でしょう。

心理的誘導により、病が治ることは確かにあるのですから。

奇跡と魔法は違います。

奇跡は、心理的誘導によるものですが、魔法は、不可解な現象を起こすものです。

それも、恒常的に人の力により起こす不思議な現象です。

魔法を信じる人には、残念かもしれませんが、魔法などこの世にはありません。

魔法を使えるという人がいれば、それは、錯覚、トリック、心理学などを駆使して、あなたの目を欺いているにすぎません。

また、過去に○○という現象を、私は起こした、あの人は起こした、という人がいれば、偶然を、信じてしまっているのでしょう。

超能力もありません。ある意味においてはありますが、神の世界やそれらに関することができるわけではありません。ゲームのようなことができる程度です。

奇跡・魔法・超能力2

仮に、あると言えば、トリックなのに超能力という方もいるから超能力もないと思って下さい。

超能力を使い、魔法が使えるといい、奇跡が起こせるといい、信徒を集める宗教は、少し、考えてみた方が良いかと思います。

但し、それらをトリックとも魔法とも言わないで、行うのであれば、宗教としては非常に正しいといえることになります。

信じるのも信じないのも、あなたに委ねて、あなたを試しているのですから、その答えは、その宗教の聖典を読まなければ理解できません。

どのような宗教であれ、聖典を読むことにより、あなたが、この世で、これから起こすであろう「罪」を少しでも起こさないですむようにしてくれるからです。

でも、宗教に入らなくても、「罪」を犯さない方法は、すでに、これまでの話で、わかったことだと思います。

しかし、意志が弱く、誘惑に惑わされる人は、やはり、どこでもいいので近くの宗教の門をたたいてみるのは非常に良いことだと思います。

 

 

神の七つの掟

■ 神は言う:騙さない、悲しませない、
心を傷つけない

■ 神は言う:親切にできる時を逃さない
勇気で言葉を「私に何か助けさせて下さい」

■ 神は言う:動物を食べない

■ 神は言う:罪を犯さない

■ 神は言う:恩と責任・恩に報いる

■ 神は言う:我慢

■ 神は言う:奉仕と施し

これだけを行為として行えば、あなたはあなた自身で天国を選択し天国に行くのです。お金や物や宗教など必要ないのです、天国ではそんなものは無意味なのですから。

七つの掟は、どれをとっても難しいことではないはずです。但し、困難です。困難でなければ過去世までの「償」の輪廻転生はないわけです。

 

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身

神より「我が子よ、最新の章から読むのも、第一章から読むのも、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読むことが、今のあなたを、これからの、あなたを必ず完全に救います。それが約束です。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身が私たち三名のいずれかに降りて来られて書いている者です。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)