愛する人の死:第六十二章

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愛する人の死

死ねる愛

あなたの愛する人が死んだら、あなたはその人を一人にすることができないと、追いかけて死ねますか、追いかけて必ず追いついてあげるために死んでもいいんです。それが、相手のためになると思うのなら。

但し、それが自殺という行為で追いかけるのなら、自殺では相手に会うことができないので無駄であり、残念ですが自己満足という欲望になることから、結果はかわいそうな人になります。

あなたには隣に誰かいますか、いるのなら、あなたは忘れていませんか、あなたの魂が叫び燃えた日のことを、隣の人を愛して泣いた日のことを、忘れていないことを大切にしてください。

今、あなたの隣にいない方でも、必ず隣に現れます。そして、長くいるとその人を愛したことを忘れます。

隣に現れたその時に思った気持ちを、最後の日を迎えるまで忘れてはなりません。

人を愛して泣けない人、人を愛して叫び燃えない人はいないのです。

さて、あなたの愛する人が亡くなってから、あの世の門の中に入るまでの間は、あなたのことを思っています。

そして、あの世の門に入るまでに、あなたに言っていることは「私を愛したように、すべての人に愛という奉仕を行ってください」と願っています。

あなたが泣き叫ぶほど愛した人の、最後のお願いを聞いてあげてください。

あの世の門に入るまでの、ほんの少しの時間を使い、愛したあなたへの最後のお願いなのですから。

 

神の七つの掟

■ 神は言う:騙さない、悲しませない、
心を傷つけない

■ 神は言う:親切にできる時を逃さない
勇気で言葉を「私に何か助けさせて下さい」

■ 神は言う:動物を食べない

■ 神は言う:罪を犯さない

■ 神は言う:恩と責任・恩に報いる

■ 神は言う:我慢

■ 神は言う:奉仕と施し

これだけを行為として行えば、あなたはあなた自身で天国を選択し天国に行くのです。お金や物や宗教など必要ないのです、天国ではそんなものは無意味なのですから。

七つの掟は、どれをとっても難しいことではないはずです。但し、困難です。困難でなければ過去世までの「償」の輪廻転生はないわけです。

 

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身

神より「我が子よ、最新の章から読むのも、第一章から読むのも、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読むことが、あなたを百%救います。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身の言葉を皆様に解るように変換して書くものです。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)

 

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