キャバクラとキャバ嬢:第四百五十章

輪廻転生-神←だけは必ずお読み頂ければ幸です。後は最新の章から読まれていき、第一章にたどり着かれれば、望みを叶え完全にあなたを救って見せます。

 

キャバクラとキャバ嬢

 

キャバクラとキャバ嬢

今回はご相談フォームより下記のお手紙を頂きました。
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現在はキャバクラで働いておりますが、昔は居酒屋を経営しておりました。
経営者から、失敗後は暴力団が経営するガールズバー、そこで一生懸命に働くことで、逆にやくざの人たちに気に入られ、あっという間に裏キャバを3店舗も任されるようになり、そのころには自分の経営失敗で抱えた借金もあっという間に返せたので、裏キャバの営業の方法に目をつむるというのか、違法行為と分かっていても、そこで女性に行わさせている行為を考えたときには、なんと非人道的なことをさせているのかとも考えはよぎっても金のためと割り切っていました。
そこが、摘発され雇われ経営者でしたが経営者として当然逮捕されて、お店も営業停止で仕事がなくなり、今は普通のキャバクラでボーイをしています。
ここを知ったのは最近ですが、死ぬ前に出合えてよかったと思っております。
相談というのは、お店で働く女の子たちに、月に一度合同ミーティングがあり、その時には、ほぼ全員がそろいます。その場でここに書いてある各章の中から一部を抜粋して読んであげたいと思っているのですがいかがでしょうか。
それと、そのような行いがだめなら、もう生きている価値はないので自殺したいのですが、それも含めてご回答ねがいます。
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お手紙ありがとうございます。

世の中には人それぞれという言葉があったり、同じ人生などないんだから、という人もいたりしますが、人それぞれではなく同じ人生を歩んでいる人たちは、沢山います。

 

キャバクラの雇用主と使用者

誰もが、良いとき悪い時を持ち、そのたびに「私だけは」と考えるのですが、ここで大切なことは、私を捨てられる人と、捨てられない人とで、ここからが大切なことなのです。

私は、捨てなさい。私ほど、捨てて徳を得られるものはありません。顔色無しと言いますが、私という思いを持つ限りは、恐れをなすことに沢山出会い、それが故に他者のためにはとは、考えられなくなります。

経営者の時のあなたと、使用人のあなたとの間で、あなたという違いが分かっていない。けれども、これは、僅かごく一部の者のことではなく、多かれ少なかれ、誰にでもあることです。

あなたのお仕事については、俗世にあるものに、勤められているのであり、私が何をか言う必要もないことでしょう。それが、悪いことであれば、早々に強固のときに止めるべきことは、すでに過去章を読まれているのであれば、わかっていること。

そして、今、然もあらばあれという心の思いで、神の七つの掟は、己で行いながら、その上で、あなたが仕事をしている環境の中で、女性の方たちの仕事の仕方について、何か言うことは、逆に理解されなくても、神の化身の章を、読み解かれていき、女性の方に、いつか理解されればうれしい。この程度の思いで話されるのであれば、お話しなさい。

ただ、話したのに何も変わらい。そのようなことを思うのであれば、絶対に話してはならない。今、貴方が行っている神の七つの掟も全て無にするからです。

話すことに対する対価を求めた瞬間に全ては無に附する、大切なことは、思いに詰め込むことではなく、諦めの扉を開いておくことである。

あなた方の生きる世界においては、常に学びしかなく、学びでないものは、あなた方の大好きな俗世の甘い蜜だけである。

 

五年の月日

肯綮に中たるというように、これが絶対である、というようなことは、あなた方の俗世にはない。

それなのに、絶対とか、確実とか、間違いないとか、それらを欲しがって、心は病むことがない。

よく考えてみて、これは絶対にという商品を買ったとして、誰かには当たっても、誰かには外れる、だから絶対であることに間違いはない。それが、証拠に宝くじを御覧なさい。誰かに絶対に当たる。

これこそが、生きる道で大切なことなのです。

いつも、絶対とは、誰かにとってであり、自分にとってもかもしれないけれど、誰かにとって絶対を望むことが、中有という世界なのです。

私は、ここでお話をさせていただき数年が過ぎた。それ以前は、代筆者のリーダーとは話しては来ている。

この数年で何が、あなたたちを動かしただろう。今日、ここへ始めてきた者もいる、そのあなたに聞きたい、神の七つの掟を行っていただけるのかと。

今回のご相談者様を見に伺いましたが、すでにボロボロになっていました。これから、彼を助けるために、一人の者を差し向けましたので、どうなることか。ご相談者様、その者と、酒でも酌み交わし、話してみなさい。

あなたは、いつも、そう、顧みて他を言う。私が、お手紙に直接ではなく、あなたの目の前に行って、話しているのに、本心を話そうとはしない。

私が、怖いのかと尋ねてみても、答えは顧みて他を言うになり、全く前に進めようとはしない。

そゆえに、あなたの昔の大親友に会って、状況を聞いてみた。すると、神を憎んでいると聞くことが出来た、そのはじめは、大切な母親を、まだ十代のころに亡くされた。

そして、二十代後半で、信じている上司と一緒に起業して、借金だけ残されて、上司は逃げてしまった。

でもね、この程度のこととあえて言うけれど、普通であり、これも、あなたが望んで来たことなので、あまりたいしたことではない。

 

神の涙

さて、そうですね、半年後に、何がどう変化されたのか、ここで公開したいので、六回の読み聞かせの結果を、連絡してください。

これは、あなたの言葉で聞きたいから。

可惜すべて可惜であるのです。俗世の切なさというものは、本当に、可惜であり、この俗世は切ない。

あなたが、涙を流しても、流さない者もいる。でも、私は、あなたの流す涙が好きなのです。それは、神の涙なのですから。

 

 

 

神の七つの掟

■ 神は言う:騙さない、悲しませない、
心を傷つけない

■ 神は言う:親切にできる時を逃さない
勇気で言葉を「私に何か助けさせて下さい」

■ 神は言う:動物を食べない

■ 神は言う:罪を犯さない

■ 神は言う:恩と責任・恩に報いる

■ 神は言う:我慢

■ 神は言う:奉仕と施し

これだけを行為として行えば、あなたはあなた自身で天国を選択し天国に行くのです。お金や物や宗教など必要ないのです、天国ではそんなものは無意味なのですから。

七つの掟は、どれをとっても難しいことではないはずです。但し、困難です。困難でなければ過去世までの「償」の輪廻転生はないわけです。

 

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身

神より「我が子よ、最新の章から読むのも、第一章から読むのも、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読むことが、今のあなたを、これからの、あなたを必ず完全に救います。それが約束です。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身が私たち三名のいずれかに降りて来られて書いている者です。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)

 

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