宝石強盗のバカ娘:第三百十七章

輪廻転生-神←だけは必ずお読み頂ければ幸です。後は最新の章から読まれていき、第一章にたどり着かれれば、望みを叶え完全にあなたを救って見せます。

 

宝石強盗のバカ娘

 

宝石強盗と神

今日の話は、七つの掟を知り、その日、宝石店強盗を行ったバカ娘の話です。

彼女は、ようやくこの私の話を聞くことができるサイトを、ある日の午前中に見つけました。それは、その日の深夜に、男二人と宝石店に強盗に入ることが決まっており、その前に捕まらないように、いろいろな神のサイトを探して、お願いをしようと考えていて、その流れで、このサイトに来ました。

そして彼女は、完全に周りの音もまったく聞こえない状態で読み続けました。そして、神の七つの掟を行って、今からでも遅くないと書いてあるので、そのように生きてみよう。たとえ騙されても、この神の化身になら、喜んで騙されようと決めた。

しかし、深夜には宝石店強盗が決まっており、他の二人のためにも抜けることはできない、彼女は悩んだ末に、この本のことを、明日の朝から行えば、深夜までのことは、すでに決まっていたので、とかなんとかぶつぶつと独り言と、言い訳探しでパニックでした。

でも、マンションの前には、迎えの車が到着、今ここで私が辞めると言えば、殺されるかもしれない、そして彼らも失敗して捕まるだろう。彼女はすでに、その時、殺されるよりも神の七つの掟を遣りたくて仕方なかった。

そう考えると、殺されてはいけない、裏切ってはいけない、これが最後なのだからと、宝石店の一キロほど先に、車を止めて、三人とも今まで何度の話した順序をお浚いしていた。

 

 

シャンパンと神になるから足を洗う

そして、時間が来たので、順序通りの方法て店内に侵入、発砲警告音もほぼ同時に始まり、後は、全てが予定通り、そして、警察、警備が来るときには、五キロ以上先の、マンションの地下駐車場に車を止めて、部屋に入って成功した時のために用意していた、ドンペリを開けた。

そして、宝石を捌く先も決まっていたので、買取人が来るのを待っていた。そこに、これも計算通り現れて、鑑定と買取価格が出た、当然、ここから駆け引きが始まるのは当たり前のことだった。

そして、提示額の倍で手を打つことにして、そこで現金と宝石を交換して、買取人は帰っていった。

現金を三等分したところで、話がおかしな方向に向き始めた。最初にバカ娘と思った娘が、今回は完ぺきだったけれど、私は、今日を限りに、この世界から足を洗う。

男二人は、呆気にとられていた。しかし、この女の目が本気だとわかった。男の一人が聞いた。どうしてやめるんだ、娘は、神様になるのよ。神様になるために今日から生きて行くの、どう、いいでしょう。二人とも考えた方がいいんじゃない。娘は笑っていた。

男たちは、この娘がいなくなることと、何かあったときに口を割るのではないかと、いくつか不安に陥っていた。

でも、この娘の性格をしっている、彼らは認めるしかなかった。

 

 

神の道へ進む者を殺す

そして、バカ娘は、神の七つの掟の一番最初の行いとして、困っている人や、いろんな団体に、宝石強盗の分け前の全てを寄附した。しかし、彼女はこのサイトを読み進めるうちに代筆者が,大変困っていることを知り、すでにまとまったお金はないので、半年間頑張って働いたお金を、貸し付けた。

バカ娘から、神の道へと進む娘となった。

彼女は、普通の仕事をしながら、神の七つの掟を自分の人生として行っていた。すでに、初めてから一年が過ぎていて、継続していてそれが楽しくて仕方なかった。

事件が起きたのは、あの日から一年と十二日目の夜だった。自転車に乗る彼女に車が突っ込んだ。彼女は、その時点では死ぬほどのことは無かったのだが、少し起き上がり頭を車の方へ向けた瞬間に、車が突っ込んできた。

彼女の人生は、神の七つの掟を行うまでは、バカ娘だったが、期間は一年と少しなので短くても、その中身は非常に濃く、素晴らしいと私も思っていた。

彼女は、裁判官の前にやってきた。そして、裁判官が生まれて死ぬまでを走馬灯のようにあっと言う間に見せてくれた。

彼女は、地獄へ行きます。と元気に答えた。裁判官は、いやあなたは右の天国に行ってはどうですか、その権利があるのだから。

そして、元気だった彼女が、裁判官の次の言葉に号泣し始めた、裁判官は言った、「天国の扉の中に入れば、犯してきた罪が無であること知る」

それを聞き、許されるとわかっていても、今まで犯してきた罪への最後の涙を流したのです。

そして、私は、彼女の手を引き右の緩やかな坂に背中を押して、娘よ次は同じ神として会いましょう。と言って彼女を天国へ送った。

 

 

神の御許しと神の七つの掟

さて、いかなる悪事を働こうとも、神の七つの掟を知った日から徐々にでも初めて最低で一年以内には、全てのものを習慣化できていればよいのです。

私は、過去にも数回お話ししましたが、人を殺していても(動物を殺すのと同じことなのだから)問題はありません。刑務所に入っていては難しいことも多いので、できれば、捕まらないように逃げてほしい。

そして、神の七つの掟を習慣的にできるようになれば、私が捕まらないようにすることくらいは簡単なので、後は、どれだけ本当に頑張っているかだけです。

但し、ここに来て、神の七つの掟を聞いてから、人を殺した場合には、私には助けられません。あくまでも、このサイト輪廻転生の神の七つの掟を知る前であることが条件です。

間違っても、神の七つの掟の三つ五つで捕まっても私はしりません。神の七つの掟を全て行えば、あとは任せておきなさい。但し、七つの掟を行ったからもういいやと、寝ていたり、麻薬などに手を出したり、法に反する行為を、道理に反する行い、など行うのであれば、絶対に助けない。忘れないように。

最近は、代筆者の方に聞くと、神の七つの掟が楽しくなってきたというお礼の手紙が、必ず,一日に数通は届くという事なので、ようやく、私の声が少し届き始めたのかなと思っています。

守っているみなさんへのお礼と、今頑張っている皆さんを応援しています。

皆さんも、神の七つの掟を、一つでも良いから、始めて見てください。いや、一つでいいから、行ってみれば、清涼を必ず味わう事ができます。

蹌踉となり、うまく足が踏み出せなくなることは人生に何度かあり、それでも、這ってでも、前に進む、何のために、神の七つの掟を行うためでしかありません。

年を取り、足がおぼつかいのではない限り、蹌踉は違うのだから、一休みして、すぐに動き出さなければ、できていたことが、できなくなるのです。声かけ一つとっても、チャンスがあれば躊躇することなく継続し続けなければ、一歩目まで後戻りすることになります。

やり続け習慣にするのです。

忘れていました。娘が交通事故で死んだ、本当の理由を書くことを、

 

 

 

神の七つの掟

■ 神は言う:騙さない、悲しませない、
心を傷つけない

■ 神は言う:親切にできる時を逃さない
勇気で言葉を「私に何か助けさせて下さい」

■ 神は言う:動物を食べない

■ 神は言う:罪を犯さない

■ 神は言う:恩と責任・恩に報いる

■ 神は言う:我慢

■ 神は言う:奉仕と施し

これだけを行為として行えば、あなたはあなた自身で天国を選択し天国に行くのです。お金や物や宗教など必要ないのです、天国ではそんなものは無意味なのですから。

七つの掟は、どれをとっても難しいことではないはずです。但し、困難です。困難でなければ過去世までの「償」の輪廻転生はないわけです。

 

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身

神より「我が子よ、最新の章から読むのも、第一章から読むのも、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読むことが、今のあなたを、これからの、あなたを必ず完全に救います。それが約束です。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身が私たち三名のいずれかに降りて来られて書いている者です。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)

 

ベジタリアン・ビーガン・ヴィーガン関連ページ