彼と別れる方法:第四百十三章

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彼と別れる方法

 

ヴィーガン料理の食卓

相談フォーより、下記のお手紙を頂きました。
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こちらのサイトをパソコンで見ているとき、姉に見つかり宗教なんて信じちゃダメと言われ、母にも伝わり、少しですがそうどうにもなりました。私が、ここは宗教ではないと説明しても、読んでみてといっても読んでくれません。読めば理解してもらえるのにと思うと、悔しいのか何なのか、姉と母が間違っていると思ってしまって、家庭内で少しぎくしゃくしています。
あと私は当然のことですがビーガンになっています。これについては、私の食事は私で作り、食事の時間は同じようにスタートして食べています。最初は、なんだかんだと言われましたが、家族全員の食後の洗い物を私がすることにより、母もかなり楽なのか、ビーガンには賛成をして、週に数回は、我が家では、私の作るビーガン料理をみんなで食べるようになりました。姉はやせるからと喜んでいます。ビーガンではない家族との付き合い方については、ここで読ませていただいているので、それ以上のことは出来ないと思っています。ここで問題なのは、付き合っている彼氏のことで、一度、私と同じビーガンにならなければ別れるといったところ、ビーガンになってくれました。彼氏は一人暮らしなので、時々行くのですが、必ず冷蔵庫をチェックします。中を見て、本当にビーガンになっていると思って嬉しいです。だけど問題は、私には別に好きな男性が現れたのです。そこで、彼氏と別れてその人と付き合いたいのですが、現在はおつきなどしていません。彼氏と別れたら、告白するつもりなのです。彼氏の気持ちとしては、どうなのでしょうか。「勝手に人のことをビーガンにしておきながら、別れるって、それはどういうことだ」となる気もするし、確かに私が悪いので、他の人を好きになるなんて最低ですよね。どうしたら、よいのでしょうか。
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神は無宗教

お手紙ありがとうございます。

ご家族の、ヴィーガンについては、ご家族の理解が得られてよかったですね。宗教の問題については、やはり、神 輪廻転生を、読まれなければ勘違いされる人も多くいらっしゃると思います。

私は、何処でも良いので宗教の門を叩き、話を聞くことは良いことですよ。と申し上げておりますので、それを聞かれれば、私が宗教と無関係であること、宗教などというものは天国には無いこと、あなたも歯がゆいでしょうが。なかなか読んではもらえないでしょう。

私は寄付も布施も受け取らないと申し上げて、神 輪廻転生のページには、一切広告も貼ってはいません。

私が、お金儲けのために行っているのであれば、これだけたくさんの方が来られているので、広告を張れば広告収入だけでも馬鹿になりません。

しかし、私のいる天国では、お金というものが存在しないのです。この辺の話もすでにお話をさせて頂きましたので、御理解いただいていると思います。

さて、本題ですね。彼氏よりも好きな人が出来たので別れたい。しかし、彼には多分、神の七つの掟を読むことも勧められたのでしょう。素直な彼は言われるままに読んでいます。

彼も、大木の神が、私に託された人なので、このような流れになっているのです。

彼には、正直に話しなさい。彼は、あなたの幸福のために喜んで別れを受け入れます。彼は、神の七つの掟を、ヴィーガンだけではなく、全てを日々何か行っています。

 

天国と神様

彼は、このままいけば神となられます。そんな彼が、別れ際に「感謝している」という言葉を、あなたにかけることでしょう。

すでに、あなたのお気持ちが決まっているのであれば、一日も早く彼に別れを告げなさい。それが、あなたも行っている神の七つの掟の中にある「騙さない、悲しませない、心を傷つけない」になるのです。

お二人共が、託された者で在り、天国へ行くことを願います。

天国で出会っても、互いのことは分かりませんが、ご挨拶がてら、生ビールで乾杯をして、俗世にいた時のことなど話しているうちに、もしかして、あなたなの、なんて思い出して、全く容姿が違う二人だけれど、気がつけば、また、生二つ注文して、懐かしい話に花を咲かせられるかもしれません。でも、天国では、そんな巡り合う事はほとんどありませんし、恋しいと思うようなことはありません。

今の彼を勧めるわけではないけれど、彼は臥竜鳳雛誰も彼の力を知らないけれど、あなたの世界で凄い人、名を馳せる人になるからね。彼と別れた後も、時々見ていることだよ。きっと驚くから。

 

男女の別れで彼女を殺す

世の中には、愚かな別れ方をする者たちも多くいる。私が見た者の中で、これは酷すぎると特段あげるものは無く、軽く殺す程度の者は沢山ある。

一つの例を挙げれば、彼女は神の七つの掟を守っていたが、彼氏にそれを話してからは、食事では、動物性の物ばかり、魚や牛やが毎日続く、食べなければ殴る蹴るは当たり前。

彼女は、ある日別れを決めて、彼に電話をして別れた。その男は、とても納得がいかないで、不良で風俗のお店を数件経営していたので、お金と悪い仲間に囲まれていた。

そこで、二人の男に、一人五千万円づつやるから、あの女を殺してこいと命じました。

彼女が、駅近くの自転車置き場に自転車を置いたところで、ナイフでめった刺しにされ、亡くなりました。

そして、警察が調べ上げた結果、その男が犯人として浮上してきました。男は、それを察知して、北海道に逃げました。

なぜ北海道なのかというと、北海道のある都市のヤクザ組織に、彼の知人がいて、そいつを頼って、北海道から海外へ逃がしてもらおうと行ったのです。

もちろん、そのヤクザも最初はその気持ちもあったのですが、その男に、手はずをする代わりに、三千万円要求しました。

すると男は、一千万円で十分だろうといい、言い合いになり、ヤクザは男を殺しました。男の大きなバックを開けたところ一億以上の現金が出てきました。

さすがにヤクザも、金額の大さに、これは警察も追いかけてくるだろうと考えて、遠くの湖に亡くなった男の遺体を沈めました。

男の遺体は、数か月後に見つかるのですが、ガスがたまり膨らんで、細かなことは書きませんが、とにかく外傷から、自殺と判断されました。

しかし、この男が持って逃げたと思われる一億円を超えるお金は、警察では見つけられないままで、捜査は打ち切りとなりました。

男女の、縺れというようなものは、このようなこともあるので、お付き合いしている間は、喧嘩などもしないで、互いに罪なことをしたのかもしれないが、それは貰赦することである。また、別れるときには第三者を入れて話すことが良いでしょう。

今日の話は学ぶべきことがあまりなかったように思われますが、必ず、いつか何を言っていたのかがわかる日が来ます。

最後に、秩序が存在するのには、己を忠実な人とする。そのときに、あなたの周りの大衆は、自分たち俗世の考えと違うため、それを非難する。非難を乗り越えた時に、秩序が生まれる。

 

 

 

 

神の七つの掟

■ 神は言う:騙さない、悲しませない、
心を傷つけない

■ 神は言う:親切にできる時を逃さない
勇気で言葉を「私に何か助けさせて下さい」

■ 神は言う:動物を食べない

■ 神は言う:罪を犯さない

■ 神は言う:恩と責任・恩に報いる

■ 神は言う:我慢

■ 神は言う:奉仕と施し

これだけを行為として行えば、あなたはあなた自身で天国を選択し天国に行くのです。お金や物や宗教など必要ないのです、天国ではそんなものは無意味なのですから。

七つの掟は、どれをとっても難しいことではないはずです。但し、困難です。困難でなければ過去世までの「償」の輪廻転生はないわけです。

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身

神より「我が子よ、最新の章から読むのも、第一章から読むのも、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読むことが、今のあなたを、これからの、あなたを必ず完全に救います。それが約束です。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身が私たち三名のいずれかに降りて来られて書いている者です。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)

 

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