広島様と鹿様の奉仕:第四百二十九章

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広島様と鹿様の奉仕

 

奉仕と勇気

今日あなた方に話すべきことがあります、その前に一つ余談になるかもしれないが、善いことの行いの中で、一つの流れを見たので、それを始めに話してから、今日のお話に進みましょう。

その話は、広島と鹿と言う二名の命を懸け、全てを投げ出す、勇気ある二名のお話です。

あなた方も、代筆者さんのページをご覧になりご存じのように、代筆者さんは私が降りて来るたびに、肉体的なダメージを受ける、詳細は代筆者さんのページを設けているので、見て頂くことです。

そこで、一つ今回、この場でお話をしておくことは、特段のことではありませんが、あなた方に私の話をタイピングして、公開していただいている代筆者さんが、生活が成り立たなくなっていることは、言わずもがなで御座います。

代筆者さんと私とは、全くの無関係ですが、ある意味、代筆者となるように選ばれたので、無関係にすべき存在でも、私にとっては関係があります。

この代筆者さんは、ページに書かれている通り、今日現在の内容は知りませんが、困っていたり、肉体的に大変な思いをされています。

この代筆者さんは三名いますが、一名の方は早めに腸に出来た腫瘍の摘出手術が必要でもあります。こんな、三名に対して、多くの方々から、「私にできることは無いでしょうか」という、有難い言葉を三名には頂いております。

でも、私の代筆者として選ばれた限り、お布施を頂いたり、寄附を頂いたりはできません。それは、私の世界である神の世界ではお金が必要ないので、寄附もお布施も何の役にも立ちません。

しかし、代筆者はあなた方と同じ人間です。生活費は必要でしょう。しかし、私の世界にお金がない限り、全章でも話していますが、私が勝手にお札をするわけにはいきません。

そこで、代筆者さんには、私には何もすることが出来ません。だから、いつも貧しく質素すぎるくらいで、頑張ってもいます。

しかし、だからご飯を与えればよいものではありません。さて、ここからは、今日お話することと混ぜながら話していきましょう。それは、あなたが他者のために何かをしたいと思った時に、役立てる事でもあるからです。

 

人のために生きる

まず、代筆者さんへは、沢山の方々から、助けさせて下さいというお申し出が、ありました。その時点で代筆者さんは、限界に来ていました。なぜ、限界かは、代筆者さん三名のうちの一人に、私が降りていき、仮にこの章を書くための話を始めます。

ここで、代筆者さんはパソコンに向かって、私の言う通りにタイピングしていきます。すんなりとはいきません。私の言葉は、少し難しいこともあり、何度も打ち直しながらされて、それが終わります。

終った後は、最低でも二日間は寝ていなければならないというより、立ちあがる気力が無い状態です。

それにも耐えているのは、ただ単純に、代筆者さんは、人のためになりたい。ただこれだけのためです。

しかし、多くの人に言っておきますが、代筆者さんの言葉は聞く必要などありません。代筆者さんは、私が大木の神から、この世に降りるときに決めて、代筆者さんになって頂いていますが、代筆者さんにとっては多分、偶々私と出会ってしまい、私の言葉が、不思議にもわかり、人のためになれ、天国へ行けると思って代筆者として継続されているのです。

だから、私がいて、代筆者がいて、あなた方がいるのではありません。すべては等しい関係です。

もしかすれば、あなた方がいるから、大木の神が私を降ろされ託され、その為に必要だった、代筆者さんがいる。このように考えれば、あなた方が上にいるのかもしれない。関係は、助けることが出来るあなたがいて、助けられる代筆者さんがいてい、私がいる。

今まで、沢山の人が代筆者さんに貸し付けられて、代筆者さんは間違いなく、全ての助けて頂いた方へ、貸していただいたお金に大きくプラスアルファをつけて、完済してきました。

この事実は、代筆者さんを批判する方が誰も、そしてどこにもいないことからもご理解されるでしょう。

 

ユニセフなどへの募金

今日は、代筆者さんが一年以上になるのでしょうか、高額なお金をお借りして、その方のお陰で、生きて来られ、このサイトの継続に必要なお金も支出頂いてきた、その人の名前は、広島と言います。代筆者は、様を付けますが、私にとっては、天国に来るまでは、親友ではないので、呼び捨てになります。

広島は代筆者さんが付けられたニックネームですが、どのような言葉にも当てはまらない、面白い男です。

でも、よくぞやった。それでこそ我が弟子であるとここを告げます。

広島が、代筆者に貸し付けたお金は六百万円を軽く超えていますが、もう、その時点で、この男の貯金通帳や、資産をすべて合わせても残高は、ほぼゼロ円に近い状況でした。いや、考えればかなりのマイナスです、しかし、今回、一年を待たずして、本日、代筆者さんより全額返済されました。

しかし、この広島という男は、六月に結婚があると言うのに、全額返済された中から、あっと言う間にユニセフ等に二百万円を寄附されました。

このような者が特別なのではありません。ここに来ている、あなた方すべてが、この広島と同じ気持ちにいられることを私は知っています。でも、行うことが大変に難しいことも知っています。

さて、では、なぜ、広島に六百万円以上のお金を返せたのか、それは、今日、新に広島に次ぐ者が現れたのです。

その名前は、鹿です。これは、鹿様と言った方が意味がわかり易かもしれませんが、神社等を守る者のことを意味するのが、鹿、となります。

この鹿という者は、少しお酒が好きで、でも、非情にまじめに物事を考える人であります。

私が、以前、この者に会うために降りて行った時に、声が上手くかけられませんでした。きれいな方ですよ。

この、鹿、のお陰で代筆者さんは、これからしばらく生活ができるでしょう。

 

奉仕

今日は、この話で終わってしまいそうになりましたが、あなた方は、この、ご紹介した、広島(男性)と鹿(女性)のように、己の生きる時間が短いことを知り、他者のために、電車やバスで、席を譲ったり、重い荷物を持つ者に「手伝わさせてください」と、声をかけなさい。

今日するべき話は、明日しましょう。

 

 

神の七つの掟

■ 神は言う:騙さない、悲しませない、
心を傷つけない

■ 神は言う:親切にできる時を逃さない
勇気で言葉を「私に何か助けさせて下さい」

■ 神は言う:動物を食べない

■ 神は言う:罪を犯さない

■ 神は言う:恩と責任・恩に報いる

■ 神は言う:我慢

■ 神は言う:奉仕と施し

これだけを行為として行えば、あなたはあなた自身で天国を選択し天国に行くのです。お金や物や宗教など必要ないのです、天国ではそんなものは無意味なのですから。

七つの掟は、どれをとっても難しいことではないはずです。但し、困難です。困難でなければ過去世までの「償」の輪廻転生はないわけです。

 

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身

神より「我が子よ、最新の章から読むのも、第一章から読むのも、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読むことが、今のあなたを、これからの、あなたを必ず完全に救います。それが約束です。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身が私たち三名のいずれかに降りて来られて書いている者です。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)