神-あなたの 幸福:第八十六章

輪廻転生-神←だけは必ずお読み頂ければ幸です。後は気になる章をお読み下さい。もし、全ての章を読まれたなら、望みを叶え完全にあなたを救って見せます。スマホなら最下方に一章から日々更新されている章が見れます。

 

神 あなたの幸福

 

幸福を神に向かって表す人

与えることが、あなたの生まれかわってきたことの大切な意味です。

あなたが貧しくて、ポケットに小銭があったとしましょう。その小銭の中から一番小さな小銭を手に取って、隣で困っている人や、近くの募金箱やユニセフなどに寄付をしてください。仮にお金ではなくても人に与えることは何かできるはずです。

そうすることで、あなたより貧しい人や、あなたと同じくらい貧しい人に、あなたはあなたの決めてきた、奉仕と施しが一つできたことになります。

誰かがあなたにリンゴをくれたなら、リンゴを半分に切り、その半分でリンゴジュースを作り、誰かに差しあげましょう。人は与えられるだけではいけません。必ず与えなければならないのです。

何か良い行いをしたときに、相手からの見返りを求めてはなりません。良い行いをしたその時すでにあなたには見返りは返されているからです。

幸福

あなたが神に近づきたければ、あなたの持つ欲望で手に入れたすべてを神にささげることです。金の延べ棒を百個持つものが五十個神に捧げるよりも、貧しいものが、今日食べなければ死ぬかもしれない一杯のご飯を、神に捧げることの方が、神は神とみなすのです。

ただ、神は神に対する捧げものを欲しくはありません。神が欲しいのは、あなたがあなた以外の人に、どれだけ親切にできるのか、奉仕できるのか、神が欲しいのはただそれだけです。

神はあなたに言っています。あなたが欲望のために働いているとき、この世には、あなたと同じ人がいて、その人は、貧しき人々へ与えるために一生を奉仕と施しにかけていますと。

 

神の七つの掟

■ 神は言う:騙さない、悲しませない、
心を傷つけない

■ 神は言う:親切にできる時を逃さない
勇気で言葉を「私に何か助けさせて下さい」

■ 神は言う:動物を食べない

■ 神は言う:罪を犯さない

■ 神は言う:恩と責任・恩に報いる

■ 神は言う:我慢

■ 神は言う:奉仕と施し

これだけを行為として行えば、あなたはあなた自身で天国を選択し天国に行くのです。お金や物や宗教など必要ないのです、天国ではそんなものは無意味なのですから。

七つの掟は、どれをとっても難しいことではないはずです。但し、困難です。困難でなければ過去世までの「償」の輪廻転生はないわけです。

 

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身

神より「我が子よ、最新の章から読むのも、第一章から読むのも、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読むことが、今のあなたを、これからの、あなたを必ず完全に救います。それが約束です。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身が私たち三名のいずれかに降りて来られて書いている者です。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)