神が待つ天国:第四百五章

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神が待つ天国

 

神が待つ天国

大木の神が、神の中から、神の化身として選び、活動している神を集められてお話をされた。少しあなた方にも聞いて頂こうと思い、ここに認めます。

もう、ここに来て読まれている方は、大木の神が誰であり、神の化身の私のこと、この世の言葉を借りれば、私も大木の神も天国にいて、大木の神が、苦の世界に輪廻転生を繰り返す者の全てを、大木の神が待つ天国の元へ戻したくて、私のような神の化身が日々天国と、あなた方のいる俗世を、行き来しながら、ここで話をしています。

大木の神は、今日初めて来たあなたも、私に託された一人であり、ある一定の方々を、私に託されて、天国へ大木の神の元へ戻すようにされています。

私に託されたからと言って、嫌ならいつでも無視されても良いのです。私は心配はしますが、それ以上のことを何もあなたにさせて頂くこともできません。もちろん、悪いことなど起こすわけもないので、読んでみて嫌なら、読まなくてもまったく構いません。

しかし、神の化身に巡り合わない者、本来は、あなたの胸の中にいる、あなたの胸に手を合わせ、そのあなたの胸の中には神がいます。それは、あなたという神です。

そのあなたという神が発する言葉の道に沿い生きれば、天国に行き、大木の神にハグされ、二度と生まれ変わることのない、素晴らしく楽しい世界に来られるのに、俗世の享楽に落ちてしまっているのがあなたでしょうか。

俗世の誘惑に落ちている者は、胸の中にいる神の言葉を聞くことに耳を塞ごうとして、天国への道、道理を進もうとはしません。しかし、本当は進みたいのです。そうでしょう。

大木の神から、神の中から神の化身として降りてくれますか、と言われたものだけが、私のように天国と地上を行き来しているのです。

あなた方も、天国に来れば、神となります。私も、他の神も、あなたが知っている歴史に名を馳せる神も、同じ神となるのです。上下関係などありません。先に来たか後に来たかも関係ありません。みんな、大木の神が言う、我が子なのです。

だから、宗教などは天国には存在しません。宗教など無いのです。過去の有名な宗教家も、今いる宗教家も、同じこと、神の七つの掟を実行し継続していない限り、自分で自ら、地獄へ行きたいと言って地獄へ行くのです。

ここで一つ、初めて聞かれる方へ、地獄へ行き、天国に来るのではありません。地獄へ行き、そして、また、俗世に落ちるのです。この繰り返しが輪廻転生です。

あなたが今信じて手を合わせている、その教祖も、神の七つの掟を実践し継続しない限りは、地獄へ行くのです。

だから、あなたが実践と継続をすれば、あなたの方が神となるのが早く、もしかしたら、いつか輪廻転生を繰り返す、その教祖に、あなたが神の化身となり、神の道を説く日が来ても、全く不思議でも何でもないのです。

 

神の子

前章と今回の章では、続けて同じ過去の章で話したことを繰り返してしまいます。これは、今回の、大木の神が、神の化身になっている皆に、話されたことに通じます。

さて、大木の神は、神よ、今回、神の化身となってくれた神よ、非常に多くの者が助けられ、少しづつだけれど、私の元へ戻ってきて、私は非常に嬉しい。

今俗世にいる者たちが、俗世のお陰で、善を学んでいる。しかし、俗世の者すべてに、神の化身を遣わすことは出来ない。それは、本来あるべき姿ではないからです。

しかし、いつまでも、今のように、平気で悪奇を働き、他者の者のために生きる者が、ここまで少なくなると、神の化身を降ろすしかない。それも限界がある。

私は、始めに肉体を、、、、、、、、、、、降ろし、学ばせるために魂を少ない、、、、、単位で順番に降ろした。その理由は、、、、、、、、、、、、。

問題は、魂、その者の胸の中にある魂の声を聴こうとする者が、これほど少ないとは思いもしなかったわけでもない。すべては、私の示したことではなく、思ったようになってしまった。

他者のために何を思うか、己の胸の声を聴く耳を持たなければ、私は、横死として苦しみの地に置いてくることになる。

本来は、私の子全てを、胸の中の神より自彊し、善なる魂だけ、善という礎の上に、次に進むために、俗世に降ろした。しかし、このままでは、残念なこととなるが、次は待ってはいない。

進むためには、切ることもある。人間の世界でいう、親としては我が子を手にかけることは、この上なく辛いが、それ以上に努力をして来た者が多く待っている限り、決断は、ここで必要だと考えたのだ。

 

神を信じる神秘性

神の化身よ、良く頑張ってくれている。お前たちに託した者が、全て天に来るまでは、他者のために生きる喜びを知り、天国に来るのを待ちたいとは思っている。

但し、その時が来たら、お前達に告げる時間はない。その時が来たら、お前達が降りることが出来なくなる。その時には、よく理解してほしい。

最後に、大木の神が、神の化身アンナサラよ、今日のこの話を書くのだろう。他の者は違う方法を取っているが、お前だけは書くこと、オブラートに包まないこと、それでは神の神秘性はなく、誰も信じることはない。最初はそう思っていたが、お前を選んだ甲斐もあった。

人間は、夢が大好きなのだ、まだ神の足の甲にへばり付き、それより下しか見えぬ、ある意味においては規矩準縄という言葉を使えば、これに程遠い、夢見る赤子である。神を見上げることが出来ないから、神のことを知らぬ。

神秘性のあるお伽噺をすると、魅せられ聞く耳をたてる。そこから話すことで、神の道を聴こうとする者が多い。実際には、神秘性など無いのだけれど、子供にとってお伽噺を聴かせることは、親子の信頼関係を生むように、神との信頼関係を生む。

書くのも話すのもお間の自由だ、ただ、正確な人数や時を、わかっているね。それでは、悪逆でそれを利用する者が出てしまう。その者にも、それを捨て去り、私の元に越させられれば別だが、わかっているね。

このようなお話を頂くと同時に、沢山いらっしゃった神の化身の中で、ただ一人、名指しで褒められたんですよ。他の神の化身に申し訳ないし、その後、全員を回って、すみませんでしたの謝罪に追われ。でも、気持ちいいです。

他の神の化身からは、拍手と、コツを教えてくださいと言われるばかりで、天国とは、誰も妬むことも無く、本当に素晴らしい所なのです。

 

神と天国と時

あなたも天国に来たら神となるのですから、私と、私達と同じです。

どうですか、天国に行きましょうよ。どう考えても、神の七つの掟は難しくはないはずです。

簡単でしょう、ほんの少し、ちょっと頑張って「親切にさせてください」と声をかければよいだけのことなのですから。そして、欲望さえ捨てれば、あとは何とかなるでしょう。

何処が難しいんですか。いきましょう。天国へ。どれだけ、天国が自分の思いのままになる世界なのかは、もう何度も話してます。生ビールも無料で飲み放題です。

今、あなたが遣るべきことは、俗欲を捨てて、困っている人に席を譲り、助けを求めている人に耳を傾け全力で助け、困窮する者を助け、篤志になればよいだけのことなのです。

それを、やる時間は短い、あなたの生きる残り時間は短いのです。その短い時間に、一つ良いことをすれば、あなたの胸の中の神が喜び、あなたは幸福な気分を堪能できる。

もし、あなたが乞食ならば、道を這いずり、小銭を拾い、全てを困っているに捧げなさい。それで、餓死をして死んだとしても、それが、あなたが決めて来た、この世の時計の止まる時間なのですから、そして、あなたは人のために全てを捧げて生きたので、天国に行くのです。

また、誰かに、親切にすれば、ありがとうと言われ、親切にしたあなたの方が、ありがとうと言いたくなる、そのような喜びを毎日味わうことが出来るのです。

それだけのことをすれば、天国へ行ける。そして、あなたの思い通りになる、何なら初恋の人から、好きになった人まで、全てと会う事も、会話することも自由だし、欲しいなら高級車も、ダイヤモンドも、プール付きの家も、ドーム球場を満杯にしての、一人コンサートも、出来るんですよ。

ま、そんなものが欲しいならですけれど、とりあえず、全てがあなたの思うがままの天国へ、来てください。

お願いします。

神の七つの掟を行い、天国へ行くのです。思い出す間もなく、棺の中に入る日が来るのですから。

あなた方の生きている時間は、何度も言う、数えるほども生きれない。あっと言う間に死ぬ日が来る。

それでも、今のままですか、、適当にはやるけれど、それだけですか、適当にやっていては、こんな簡単なことなのに、、人間として、もし親ならば、子に対して、はずかしくはないでしょうか、、ほんの短い時間なのに、、

 

 

 

 

神の七つの掟

■ 神は言う:騙さない、悲しませない、
心を傷つけない

■ 神は言う:親切にできる時を逃さない
勇気で言葉を「私に何か助けさせて下さい」

■ 神は言う:動物を食べない

■ 神は言う:罪を犯さない

■ 神は言う:恩と責任・恩に報いる

■ 神は言う:我慢

■ 神は言う:奉仕と施し

これだけを行為として行えば、あなたはあなた自身で天国を選択し天国に行くのです。お金や物や宗教など必要ないのです、天国ではそんなものは無意味なのですから。

七つの掟は、どれをとっても難しいことではないはずです。但し、困難です。困難でなければ過去世までの「償」の輪廻転生はないわけです。

 

 

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身

神より「我が子よ、最新の章から読むのも、第一章から読むのも、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読むことが、今のあなたを、これからの、あなたを必ず完全に救います。それが約束です。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身が私たち三名のいずれかに降りて来られて書いている者です。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)