神の歌:第五百七十三章

輪廻転生-神←だけは必ずお読み頂ければ幸です。後は最新の章から読まれていき、第一章にたどり着かれれば、望みを叶え完全にあなたを救って見せます。

 

神の歌

 

神の歌

今回は下記を相談フォームから頂きました。
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僕は毎週末決まった場所で路上ライブでギターの弾き語りをしては、ハードケースにお金を入れてもらっています。
ここに来るまでは、ハードケースに入れられたお金でパチンコをしていました。でも、今は全額寄付をすることにしています。いろんなところに少しづつ振り分けてしているのです。こんなに歌うことが気持ちよくて、その後の行為一つで人間は変われるんだという思いになれています。もちろん良い意味で変わったんです。
なんだか僕の唄う歌で困っている人を助けることが出来ていると思うと幸せを感じます。今までは、唄っていてもパチンコで負けることだけが頭の中にあって、ただ唄っているだけだったのに、今は違うんですよ。最近書く曲はハッピーエンドだったり片思いだったり、わからないけれど、怒りや悲しみが歌からなくなったような気がします。
ずっと歌手になりたくて唄ってきました。ここ数年は路上でもファンがついてきてくれているし、オーディションなんかでもいいところまではいっているので、チャンスはあると思っていたのですが、歌手になることが目標ではなくなったんです。こんな不思議なことがあるんですね。もちろん歌で有名になれれば、それはそれでいいですが、別にプロになれなくても、今のままで十分だと満足できているんです。それは決して向上心ややる気をなくしたのとは違います。その逆ですね、やる気は他に向かっているんです。
アンナサラ様も聞きに来てくれていましたよ、路上にあぐらかくのは通行人に迷惑だと思うけれど、イントロ部分ではだれも拍手しないのに、まるで有名な曲が聴けるのかなと思うようなタイミングで拍手するのでわかりました。最後の曲を歌い終えて前を見たらいませんでした。でも、話は出来なくてもアンナサラ様に聞かれてよかったです、自慢しますよ友達に。
悩んでいることは、キリスト教に入信して唄う宣教師になろうかと考えています。キリスト教会へは、子供のころ親に連れられて日曜学校に通っていたこともあり、中学に入るころにはいかなくなり、何十年か経ちますが、また行こうかとアンナサラ様の言葉で思うようになりました。
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お手紙ありがとうございます。

聴きに行ったのは確かだけれど二回行っているからね。見つけてくれてありがとう、楽しかったよ。

 

神の歌を歌う

宣教師は沢山いるけれど、その一人にあなたが成るのなら私は嬉しい、あなたの活動は今までの誰よりもキリスト教において実りあるものとなるでしょう。

キリスト教の中には宗派があるけれど、あなたの歌は宗派を超えて本当の聖典の教えを見つけ出し、歌うことで広めていきなさい。

音楽は素晴らしい、神の国、天国にも沢山の音楽があり、それらすべてはメロディーを口ずさむ。

あなた方の世界のような、人を恋する歌などは無いけれど、あなた方が神となればその素晴らしさと心地よさに溺れることでしょう。

洗礼を受けキリスト教徒となれば、聖人偉人の徳を敬いなさい、慕いなさい。そして、あなたも先人のように聖徳者となり、鑽仰される者となるのです。

すれば、キリスト教も本来の良い宗教となり、これからの迷い人を導くことが出来るようになることでしょう。

 

神の歌を歌う

信仰を持つことは、俗世の栄辱に心動くことも無く、何時も道を歩くことが出来るのだから、信仰を持ち神への道を歩む者を、あなたの歌で広めていくことです。それは、助けることになるのだから。

これからの道を凡庸と呼ばれたあなたが、迷う人々のために凡才だから努力を行う事で、迷わぬ道へと、あなたの歌で道に乗せて差し上げるのです。

歌はいつも耳に甘くあり、耳朶を打つ歌であってはならない、これを心にいつも持ち歌を作り、歌い続けることを忘れてはなりません。宗教歌以外の歌を歌う時には、あなた方全てにいえることで、近くの誰かを癒せることが出来る歌い方です。

音楽は心を開き安らぎを与えるものでなければならない、あなた方が好きな歌を口ずさむ時にも同じことが言えるのです。

 

神の歌を歌いなさい

わざわざここに来たというのに、地獄と言う死地に赴く者がいる、歌を歌いなさい、神の歌を歌いなさい。

お金や欲のためにしか一生懸命にならないから、間違った死地に赴くのです。そんな時には、神の歌を歌いなさい。神の歌は、いろんな宗教にあるので、どこの宗教でもよいので、教えて頂き、探してでも、神の歌を歌いなさい。別の死地を選ぶことになるのだから。

私の歌は拙いからと歌わないのではなく、神に捧げると思い、あなたの胸の中にいるあなたという神に捧げると思って、歌いなさい神の歌を。

歌は誰をも人後に堕とすことは無く、歌はあなたを神の道に誘うのですから、道を踏み外すときには、歌いなさい、神の歌を。

 

 

神の七つの掟

■ 神は言う:騙さない、悲しませない、心を傷つけない

■ 神は言う:親切にできる時を逃さない
勇気で言葉を「私に何か助けさせて下さい」

■ 神は言う:動物を食べない ヴィーガン

■ 神は言う:罪を犯さない

■ 神は言う:恩と責任・恩に報いる

■ 神は言う:我慢

■ 神は言う:奉仕と施し

神の言葉:これだけを行為として行えば、あなたはあなた自身で天国を選択し天国に行くのです。お金や物や宗教など必要ないのです、天国ではそんなものは無意味なのですから。

七つの掟は、どれをとっても難しいことではないはずです。但し、困難です。困難でなければ過去世までの「償」の輪廻転生はないわけです。

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身

神より「我が子よ、最新の章から読むのも、第一章から読むのも、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読むことが、今のあなたを、これからの、あなたを必ず完全に救います。それが約束です。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身が私たちのいずれかに降りて来られて書いている者です。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)

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