神 の姿の真実:第百三十六章

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神の姿の真実

 

神,神の姿,大樹

あなたが知りたいのは、神の姿であると思います。

以前にパズルのようだと話したことがあります。

今回は許しを得て実際の姿を教えましょう。

 

神の姿は、大樹、です。

 

殆どのものが、人間と同じ、または近いものを想像していたでしょう。確かに神は何にでもなれるので人間にもなれ、そして、この世にも降りて来ることもできますが、宗教とは無縁であり、降りてこないというのが正解です。

全てのものが、神の思いである、七つの掟を行うことを見ているだけで、誰か一人を助けたり、悪くはしません。

ある宗教では「私が神である」といい信者を集める、確かに、すべての人間の中に神がいるので、間違ってはいない。
しかし「私は神である」と言って信者を集めお金を取るようでは、まだ、胸の中にいる、神を騙していることになる。

神,神の光

さて、話を戻しその神=大樹には沢山の枝が伸びている、その枝にはさらに多くの葉柄がなっている。この葉柄こそが、天国へ行った者たちなのです。

しかし、神は大樹だけではなく、大樹から抜け出し、先ほど話したように何にでもなれる。

神は大樹から抜け出しても、大樹からすべての人間を見ている。

神は、天国に来たものを迎えるとき、その者の創造する神の姿になる。

また、天国に行った者も、葉柄を置いたまま神と同じように何にでもなれる。

欲しいものがあれば、何でも手に入る。しかし、何でも手に入るようになれば何にも欲しくなくなる。それが天国に行った者です。

天国に行った者は、この世には絶対に戻らないので、あなたに会いに来ることもありません。

毎日が楽しく、その楽しみはこの世では絶対に味わうことができない、尽きる事のない幸せなものだから、皆、天国を目指すのです。裁判官の勧めで下記のような道を歩いて。

神,神への道

更に話を戻し、ではなぜ神は何のために天国に七つの掟を守ったものだけを集めるのか、それは、まず、円を作るためです。ユグドラシルの形を想像してもよいかもしれない。但し、あくまでも形が似ているというだけで、その中身は全く違うことを伝えておきます。

葉柄はそれぞれ違う。その為、私はそれを組み合わせることからパズルと以前お話しをしたのです。

しかし、それにはまだまだ神の思い(七つの掟)に合格して、天国に来る者は少ない。

では、神は全てのものを集めたとして、何を行おうというのかについては、今は許されないので、私には話すことは出来ない。この世にいる人には未来永劫に話す事ができないかもしれない。

私が話さなくても、神の思いを達成させた者には、自分の目で見る事ができるので、私の話を信じなくても、自分の目で見た時に、もう少し早く、七つの掟を行い、天国に来ればよかったと思うでしょう。

これからも私は同じようなことを話し続けます。そして必ず七つの掟を守らせます。あなたを。

 

神の七つの掟

■ 神は言う:騙さない、悲しませない、
心を傷つけない

■ 神は言う:親切にできる時を逃さない
勇気で言葉を「私に何か助けさせて下さい」

■ 神は言う:動物を食べない

■ 神は言う:罪を犯さない

■ 神は言う:恩と責任・恩に報いる

■ 神は言う:我慢

■ 神は言う:奉仕と施し

これだけを行為として行えば、あなたはあなた自身で天国を選択し天国に行くのです。お金や物や宗教など必要ないのです、天国ではそんなものは無意味なのですから。

七つの掟は、どれをとっても難しいことではないはずです。但し、困難です。困難でなければ過去世までの「償」の輪廻転生はないわけです。

 

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身

神より「我が子よ、最新の章から読むのも、第一章から読むのも、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読むことが、今のあなたを、これからの、あなたを必ず完全に救います。それが約束です。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身が私たち三名のいずれかに降りて来られて書いている者です。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)