神と神の掟:第三百九十八章

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神と神の掟

 

神と神

神である、大木の神と二人だけで久しぶりにお話する機会に出会えた。このような時の気持ちを、あなた方に説明することは非常に難しい。その中でも似ている感覚から言えば、初恋の人に純粋無垢な気持ちで、街中で突然出会った。こんな感じでしょうか。

感興がそそられるという事はないが、何を大木の神が話されるのか非常に興味がわく。それで、ドキドキする。

神の化身よ、託された者たちが多く集まってきていて、神の七つの掟を実践する者も多くなり、以前とはスピードが違ってきましたね。

ありがとうございます。今は猛進しているだけではなく、神になる人間たちと一緒になって、不埒な行いをする者が無くなるように、神の七つの掟を行う事で、それを周りで見ていた者が、いつか、託された者たちを主君と慕い、自らも神の七つの掟を行うことが出来るような内容のことを伝えているつもりでおり、それが、功を奏しているのかもしれません。

ただ、まだ、私の至らなさにより、せっかく神の掟を始めた者が、道を逸れることもあります。それは、背徳の中に俗世の喜びに引き込まれてしまう。私の教えの未熟さと考え、今は別の方法も考えております。

神の化身よ、全人類を天国に、この場所に、私の元に戻さなくてはならない。しかし、それは、私が与えた魂と言うその者の神の力のみで、戻ることが本意である。

しかし、もう時間が無い故に、神の化身を使わせて、戻るまでの時間を短縮させている。それを、お前はよく理解していて、託した人間の中にも多くの悖る者がいる。

それでもお前の行いは、必ず、皆に通ずる時が来る。良心のない者は、どの神の化身にも与えていないように、陋劣な者がいないので、心配せずに、託した者一人残らず、天国へ、私のもとへ戻して下さい。

このような会話で、大木の神とは別れましたが、私自身もあなた方すべてを諦めることなく、天国へ右へ歩かせることを、改めてしっかりと胸に入れました。

 

迷い

ここで、まだ、迷っている人たちに、既に、七つの掟を実践している者達からの、お話を伝えてみたい。

そこで、私は神の七つの掟を実践していて、このような状況でいます。等の、お話しいただける方を探そうと思います。

その方から、相談フォームにお話を頂ければ、そのお話の中から、一通だけ、いずれかの章で、紹介させていただきたいと思います。

もちろん、今までも沢山の現状報告を頂いてはいますが、改めて探すことは代筆者にとってかなりの負担となりますので、今回お願いいたします。

沢山頂くことになると思いますが、その中から一通のみですので、紹介されなかった人のお話が、決して悪いという事ではなく、代筆者による抽選にするので、紹介されなくても、お許しください。

 

神と執着

さて、大木の神とお話をした中で、どうしても神の七つの掟は出来ていても、偏執な者がおり、少し、頭を痛めていることを話しました。

大木の神は、執着するのは肉体であり、その者の心が何かに憑りつかれているわけでもない。憑りつく者は、肉体であるから、ある意味これが、至当な反応なのです。

正当な肉体の動き、これ愚劣であるにすぎず。神の化身よ、託した限りお前の思うようにしなさい。その代り私も、この者に対しての行いは話すことが無い。

私は、偏執は誰でもが持つ者であることを知っています。しかし、それも、神の七つの掟を行う事で、吐き捨ててしまうことが出来ます。

しかし、今回の者に関しては、神の七つの掟を実践しながらも偏執に溺れている。でも、今回は大木の神のお話を聞いて、その者への対応がわかったように思っており、そう時間のかからないうちに、その者がある意味において、味方に付くように懇請させてみるつもりでいます。

私は、常にあなた方の上にいるのではありません。今は、申し訳ないけれど、私は神であり、あなた方は、神になるために苦の世界で、他者のために生きる、神になる前の者であるから、私よりも、ずっと下にいる。

しかし、神の七つの掟を実践し、生き抜けば、私と、あなた方に、上下の関係などありません。先輩や後輩でもありません。同じ神となるだけのことです。

できれば、神となってからは、神の化身などの役目を持たないようにされることです。私が地上に降りて、その体に入る人間、その人間のおかげで、このようにお話が出来ているのですが、その分、この人間たちには尋常ではない苦しい生活と痛む体をおくらせてしまっています。

また、降りて来ては上がり、上がっては降り、話を聞いて頂けない託された人々に、頭を痛めたり、そんな思いをしないでいただきたいので、万が一にも、大木の神から「神の化身になってくれるか」と聞かれたときには、遠慮されることをお勧めいたします。

 

神の役に立つもの

今日は、大木の神との対話を紹介したこともあり、せっかくなので雑談をしましょう。元々、神の七つの掟を、言葉として今のような形にしたのは、私ですが、それを読まれた大木の神が、それは、よく纏まっていてわかりよいので、それを、他の神の化身となる者にも、伝えよう。使うか使わないかは別として、大木の神から授ける言葉として、おくってみようと思うが、それはどうだろう。

大木の神に、そういわれて喜ばない者はいないと思うので、非常に喜び、私も、大木の神から、改めて、あなた方に伝える、神の七つの掟を頂きました。

屹然と思われるように、私が私がと正道を言う者には、わからないことなのですが、私が作ったから、何かに評価されたときに、私の者だ。という考え方自体が愚かなことなのです。

自らが作ったもの、作品であっても、それが、他者の役に立たなければ、それが何になるというのでしょうか。

神の化身が作った、神の七つの掟よりも、大木の神が話された、神の七つの掟、違えば、大木の神が、全ての神の化身に伝えられた、神の七つの掟。

私などよりも、大木の神が全ての神の化身に、託された者への教えの根源は、この、神の七つの掟を実行するだけでよい。

このように話されたのですから、この方が、せっかくの作品も役立つことでしょう。

だから、私は自信をもって、あなた方が、いま生きている間に、過去世までの罪の償いのために、昨日までの罪の償いのために、行う事はただ一つ、神の七つの掟を実践し癖とする。

これだけを強く伝えることが出来ます。実践とし癖としてください。

 

 

 

 

神の七つの掟

■ 神は言う:騙さない、悲しませない、
心を傷つけない

■ 神は言う:親切にできる時を逃さない
勇気で言葉を「私に何か助けさせて下さい」

■ 神は言う:動物を食べない ヴィーガン

■ 神は言う:罪を犯さない

■ 神は言う:恩と責任・恩に報いる

■ 神は言う:我慢

■ 神は言う:奉仕と施し

これだけを行為として行えば、あなたはあなた自身で天国を選択し天国に行くのです。お金や物や宗教など必要ないのです、天国ではそんなものは無意味なのですから。

七つの掟は、どれをとっても難しいことではないはずです。但し、困難です。困難でなければ過去世までの「償」の輪廻転生はないわけです。

 

 

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身

神より「我が子よ、最新の章から読むのも、第一章から読むのも、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読むことが、今のあなたを、これからの、あなたを必ず完全に救います。それが約束です。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身が私たち三名のいずれかに降りて来られて書いている者です。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)

投稿者: kaminokeshin

輪廻転生・自殺・天国・地獄・ヴィーガン・ベジタリアン・神・生まれ変わりにつて、神が書いています。宗教など天国には存在しない、天国に行くのにお金なども必要が無いことも書かれています。 全ての章を読まれたなら、望みを叶え完全にあなたを救って見せます。