償い-本当の 夢:第二十一章

輪廻転生-神←だけは必ずお読み頂ければ幸です。後は気になる章をお読み下さい。もし、全ての章を読まれたなら、望みを叶え完全にあなたを救って見せます。スマホなら最下方に一章から日々更新されている章が見れます。

 

償い-本当の夢

あなたの「夢」そして、輪廻転生、生まれ変わり来た、この世という世界にいる全ての人の「夢」は、前世やそれ以前の世で犯した罪の【償い】を果たすことです。

そして、償いを終え、【天国】に行くことです。

天国

天国で、あなたを待っている人のために。

それ以外の夢は、幻であり、肉体のある「欲望」の世界にだけ存在するものです。

「夢」が無いから、窮地に追い込まれているから、自分だけが、、、、、、。

という思いから、この世で、いろんな罪を行う人は、沢山います。

でも、それは、あの世から降りてくるときに、決めたこととは違います。

また、いくつかの罪の「償い」の果てが、そのような再びの「罪」という行為では、悲しすぎます。

この世に、生まれかわってきたときに、あの世で決めてきた「償い」の中身は、必ず、忘れるようになっています。

だから「罪」を行って良いのか、というとそうではありません。

この世には当たり前のように、誰でも「声を出せば」行うことができる「償い」は沢山あります。

もし、答えがわからない時には、はじめに、喉に潤いを与えた後、あなたの左胸に、右手を当てて、眼を閉じて、「罪」「償い」「行為」「我慢」、などを時間をかけて、ゆっくりと、ゆっくりと、考えてみてください。

わからない時には、ここに来て最初の「はじめに」からから読みなおしてください。

如何なるものも。悲しませてはなりません。苦しませてはなりません。

特に自分よりも弱いものに対して、、、、、。

あなたが、天国への夢をかなえられますように

 

神の七つの掟

■ 神は言う:騙さない、悲しませない、
心を傷つけない

■ 神は言う:親切にできる時を逃さない
勇気で言葉を「私に何か助けさせて下さい」

■ 神は言う:動物を食べない

■ 神は言う:罪を犯さない

■ 神は言う:恩と責任・恩に報いる

■ 神は言う:我慢

■ 神は言う:奉仕と施し

これだけを行為として行えば、あなたはあなた自身で天国を選択し天国に行くのです。お金や物や宗教など必要ないのです、天国ではそんなものは無意味なのですから。

七つの掟は、どれをとっても難しいことではないはずです。但し、困難です。困難でなければ過去世までの「償」の輪廻転生はないわけです。

 

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身より

神より
「我が子よ、最新の章から読むのも、第一章から読むのも、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読むことが、今のあなたを、これからの、あなたを必ず完全に救います。それが約束です。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身の言葉を皆様に解るように変換して書くものです。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)