ゴキブリとビジネス:第四百四十五章

輪廻転生-神←だけは必ずお読み頂ければ幸です。後は最新の章から読まれていき、第一章にたどり着かれれば、望みを叶え完全にあなたを救って見せます。

 

ゴキブリとビジネス

 

ゴキブリとビジネス

下記をご相談フォームから頂きました。
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ご相談させてください。

最初に神の七つの掟は行っています。完璧かどうかのご判断はよろしくお願いいたします。

それとは別に、私は、何かがしたい、では、何をすればよいのか。家族もおりません。一人暮らしの独身です。

私はもともと・・・・・・・・・・・・
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生きる糧が欲しいのです。一時は、ゴキブリを飼っていました。小さな水槽を買ってきて、育てていました。でも、このサイトと出会い、読んでいるうちにゴキブリも家中を飛び歩きたいのだろうと放し飼いにしました。時々出会うことがあり餌を与えてあげると、とても喜んで食べています。一番好きなのはバナナみたいです。こちらから近寄ると最初のうちは逃げていましたが、水槽の中で生まれて育った子たちは、いつも私が水槽の中にバナナを入れてあげていたので、今でも私と鉢合わせしてもバナナを持っているときには、逃げたりはしません。

でも、この話を人にすることはできません。みんな気持ち悪がるのは私にもわかっています。

楽しみは確かに、掟を行った時の感動です。それ以外に、何かが欲しいのですが、それは贅沢というのか、求めても仕方のないものでしょうか。
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お手紙ありがとうございます。

ゴキブリさんを飼っていて、家族のように過ごされていることは、あなたの精神的な複雑さを紛らわせて頂いているのですから、ゴキブリさんに感謝しなさい。

ゴキブリさんは、所かまわず現れるように思われて、虫好きの人たちからも、敬遠されていますが、決して、悪いことを行うことはありません。

悪いことを行うのは、ゴキブリさんではなく、あなた方である肉体を持つ人間であることを、よく考えてみればお分かりになることでしょう。

 

年齢に関係なく

あなたの年齢でなくても、何かができるのではないか、何かを起こせるのではないかと、前向きなことを考える人は沢山います。だから、年齢のことだけは、考えないことです。

一つだけ大切なことを、伝えておくとすれば、何かを起こしたいのであれば、必ず、その何かに、あなたが携わった経験があるかどうかです。

そして、言う必要もないことですが、他者のためになることであるか、これが最も重要であり、これがなければ、いつか滅びます。

ある程度の年齢になれば、経験というものが、失敗も成功も含めて重要なことなのです。失敗したから次がないわけではなく、失敗したからこそ、同じ轍を踏まないということです。でも、踏むことは多々あるので、経験だけを大事にすることです。

世間で、あれが儲かりそう、これからは、あれの時代、このように言われて、己が、その業種の何も関わったことがないのに、過たず標的にあたることは、無いということです。

好きこそものの、と言うだけでもなりません。経験は知らぬ間に関わっていたかもしれません。それが、大切なことです。

ここにきて、ゴキブリの繁殖業というわけにはいかないわけであり、本当は、ゴキブリさんたちが、皆に愛されていれば、何か考えられたことでしょう。

 

経験を積んだことが成功

このようなことから、暗々裏に己の中にある、経験を積み生かしたものを、生業にしてみることで、一つの始まりがそこに生まれるというものです。

なぜ、あなたからのお手紙を、公開したのか、今回のご相談内容であれば、いつもはご本人様に返信はしても公開はしていなかったことでしょう。それには理由があります。

あなたと同じように、私の代筆者の一人が、このまま、仕事も持てず、常に、私が下りて、タイピング後に、私が抜ければ、二日間は、その怠さのために寝込む。

それは、仕事がない、仕事先が無いにつながり、皆様や、消費者金融等からの借り入れで、そしてそれを返すがために、また、誰かから借り入れ、その繰り返しであり、それを、抜け出す術として、私に頼っても、私が手を貸すことはない。

あなた方にも、あなた方の努力を、あなたが求める、肯ずる道理へと、進ませるために私はいても、あなた方を、本当に助けなければならない日まで、助けることは、絶対にない。

その、あなた方と同じ立場の代筆者を、私が特別扱いをすることはありません。あなた方と同じで、その時が来た時以外には、助けません。

さて、話を戻しましょう。ゴキブリさんを愛することを、横に置いておいて、代筆者の一名も、あなたと同じ思いで、このままでは、借りたお金を返すことで終わるだけであり、代筆者として、恩には報うことが出来ても、それ以上に報いたくても、このままでは、全く足りていない。

そこで、雇用先が無いのなら、自分で何かビジネスを始めようと考えていたので、私は、その者の病室のベッドの横に降りて、私が、神として、大木の神から担当させていただいてる、ウサギさんを使っても、ウサギさんの性格上、喜んで助けてくれるので、人のためにウサギさんも一緒に考える事ですと伝えました。

では、私が、代筆者を特別扱いをしたのか、そうではありません。代筆者もウサギを飼っているからであり、ゴキブリと同じだから、ここで話したことを、枕元で話したにすぎません。

しかし、その代筆者は術後ということもあり、よく眠っていたので、あとは自分で考えることなので、良い方向に向かえばと思っていますが、これ以上の力を私が貸すことはありません。それは、あなたに対してと全く同じです。

 

ビジネスの始まり

あなたは、特殊なお仕事をされてきたので、ここで、その内容には触れませんが、そこから波及する何かを、考え付かれていませんか。

物事は、実に単純です。しかし、人も含めてこの世は、動物の集まりです。あなたの好きなゴキブリさんも、その仲間なのです。常に、扱いには注意しなさい。

もし、あなたがゴキブリさんを使って、ゴキブリを自由にさせない事業を行ったとすれば、論う人たちがあなたの特異な論じる世界へと流れていくことでしょう。あなたには、その者たちに、最初は得意げに論破しても、敵うことはありません。

もし、ゴキブリさんを自由にさせて上げるための方法の始まりが、そこにあるとすれば、跡をとどめる大事業となります。

よく言うでしょう、裏か表かは、ある意味、手の甲に落ちればあれという間に答えが出ると、答えが出ても,それの重たさ軽さ重要不要は全く違うのです。これほどの違いが、あなたたち肉体を持つ限りにおいては、動物であることを学び、大きな違いをよく知ることです。

今、これを読んで、歯牙にも掛けない話と思った者がいても全くおかしくはない。この、話は、ビジネスで必ず成功したいと思う者だけに、教えているのかもしれないのだから。

 

 

 

 

 

神の七つの掟

■ 神は言う:騙さない、悲しませない、
心を傷つけない

■ 神は言う:親切にできる時を逃さない
勇気で言葉を「私に何か助けさせて下さい」

■ 神は言う:動物を食べない

■ 神は言う:罪を犯さない

■ 神は言う:恩と責任・恩に報いる

■ 神は言う:我慢

■ 神は言う:奉仕と施し

これだけを行為として行えば、あなたはあなた自身で天国を選択し天国に行くのです。お金や物や宗教など必要ないのです、天国ではそんなものは無意味なのですから。

七つの掟は、どれをとっても難しいことではないはずです。但し、困難です。困難でなければ過去世までの「償」の輪廻転生はないわけです。

 

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身

神より「我が子よ、最新の章から読むのも、第一章から読むのも、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読むことが、今のあなたを、これからの、あなたを必ず完全に救います。それが約束です。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身が私たち三名のいずれかに降りて来られて書いている者です。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)

 

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