第九十二章:動物-感謝して食べない

輪廻転生ー神←だけは必ずお読み頂き、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読まなければ、それが絶対の約束です。救われるために

 

動物-感謝して食べない

 

神への感謝

広今回は下記のようなことを相談フォームからいただきましたので、少し書いてみたいと思います。
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私は、このサイトを見てから動物を食べないでベジタリアンになろうかと少しづつ努力しています。でも、友人が私に「感謝して食べれば食べてもよい」といいます。感謝すれば食べてもよいのですか、そうじゃないと私は思っています。
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(注意:代筆者より。私たち代筆者は、神の化身が話される内容により、動画をYouTubeより共有しています。下記に準拠してください。)
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これがあなたが「おいしい」「たまらない」と言って食べる子牛の肉というモノなのですが、「いいね」というか、「かわいそう」と言いながら食べるのか、全く気にしないのか、「感謝して食べる」というのか、どれも同じです。感謝して、というのだけは嘘つきになるのでやめましょう。

それでも「私は感謝している」という人がいたとしても、殺されて食べられる子牛には何の役にも立ちません。

食べられる子牛は、母親を思いながら殺されるだけです。母親は、連れ去られ殺され、食べられた子を思い、泣くのです。人間も同じではないでしょうか。

子牛は筋肉が付き肉が固くならないようにするために、全く動くことができないケージに入れられ、幼いうちに、あなたが食べるのです。お母さんと過ごせるのは、何日もありません。

子牛は神の化身

食べているのはあなたです。今ここで見ている人たちの国では同じことが行われています。いや、それ以上の子牛・親牛に対する扱いをあなたの国では行っているのです。一度調べるとよいでしょう。

雌牛は乳牛となる事も多くあり、雄牛と交尾を無理やりさせられます。その結果、メスかオスの赤ちゃんが生まれます。

メスとして生まれたものは先に記載したように乳牛として育てられることもあり、乳が出なくなると、人間の食用には肉質の問題でなりませんが、ペットフードなどにも使われます。

雄として生まれてくれば、お母さんのお乳を飲むこともなく、蹴られたり足を引っ張られたりして、運動できないよう小さなケージにいれられ子牛のまま子牛肉として食べられるか、オークション会場で売買されて大きくなるまで育て人間に食べられるかです。

どれだけ放牧で育てられようとも、人間の餌になるために殺されるのには何ら関係ありません。私は人も動物も殺すなとは言っていません。食べてはいけないと伝えているだけです。ベジタリアンやヴィーガンになるかどうかはあなたが考えることです。

戦争や変質者(見て学ぶために降ろされた人間)や、あなたによって人間の誰かを殺すのにも、動物を殺すのにも、一思いに殺せばいいのに、殺すまでに時間をかけて殺すのだけは別物です。それらのものを食べるのも同じです。

追記:牛がどれだけ頭が良くて、人に尽くすのかは第六十三章をお読みいただいてお分かりだと思いますし、その他はお調べください。

参照:第十一章第十二章第十三章

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身より

神より
「我が子よ、新しい章を読めば、最初のページから三ページ以上づつ読みなさい。そうするといつか近づく日が来る。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身の言葉を皆様に解るように変換して書くものです。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)

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