動物と人間とベジタリアン:第三百三十一章

輪廻転生-神←だけは必ずお読み頂ければ幸です。後は最新の章から読まれていき、第一章にたどり着かれれば、望みを叶え完全にあなたを救って見せます。

 

動物と人間とベジタリアン

 

かわいそうなサルタウベジタリアン

今回は、相談フォームより下記のお手紙を頂きました。

(代筆者より、今回のご相談者様より本文と動画を頂きましたので、そのまま掲載いたしますが、動画をYouTubeより共有しています。下記に準拠してください。)
年齢制限があります(コミュニティ ガイドラインに基づく設定)

YouTubeの画像は、皆さんもご覧ください。

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以前は、よく家畜などの虐待について書かれていて、すごい嫌悪感と
恐怖と自分の中にも残忍さがあることを痛感しました。

そこのページを読んでから数日は、動物の肉や魚類などは食べませんで
した。
でも、それも長くは続きません。でも、下記の動画を見てまたやめようと
思うのです。そのために今は自分のスマホの待ち受けに一部しています。

忘れてはならないことなのに、忘れるのは私だけでしょうか。でも、どち
らにしても私は、心が折れそうなときにスマホを見て、食べないことを
守っています。また、それでも心が折れそうなとき(友人たちとの食事会
会社の飲み会)どうすればよいのか、でも、ここに書かれていることを話
してはみんなからは、いいことだよと言われて助けられています。
いつか必ず、、お肉や魚や卵が嫌いになる日は来るのでしょうか。
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この方の悩みは、神の七つの掟をはじめられた当初は、皆さんも悩んだことでしょう。だけど、何も悪いことをしていない、イノシシも熊も下山してくるのは、自分たちの餌場を人間が、何の躊躇もなく、切り開いていくからにほかありません。

家畜については、家畜の悲惨な話は何度もしてきましたので、過去章を読んで頂ければと思います。

今回は、彼女の質問の中にある、要するに動物性の物を嫌いになる日が来るのかという事ですが、それは、人により異なります。

しかし、嫌いになるよりも難しいことは、長い間好きでいたものを食べないでいることです。ほとんどの人が一年から三年間程度は、嫌いになることができないでしょう。

 

 

牛の親子ベジタリアン

それを我慢する力と、問題は彼ら動物たちの殺され方、自分の子供の顔も見ることができないままの姿勢で、子供は母親から話され、チーズのために殺されたり、食べられるために殺されたりを人間は彼らに繰り返しているのです。

おいしいからと言って動物を食べてもいいのでしょうか。

自分が動物の身になって考える人は少ない、しかし、ここに来ている者たちは学んでいる。そして、今日初めて来たあなたも今日から学ぶであろう。

自分が子供の親だったら、子供を自分から躊躇なく引き離し、殺して食べられる。それでも犯人として捕まることは無い。

動物たちの話は、ある程度はお話ししてきていますが、動物は大木の神の友達であり、大木の神は動物の友達です。このことは何度もお話ししているので、忘れてはいないでしょう。

過去章を読んだ方はすでに知っているでしょう。虐待されている動物を助けることもなく、以前にもお話ししたようにフォアグラがどのようにして作られているのか、ファーがどのような動物の苦しみと悲鳴の中で、生きたま肉や毛を剥ぎ取られて、あなたに巻き付くのか。

 

 

神と動物のイメージ画像

大木の神は見ています。それらを食べる者、身に着ける者、大木の神は、自分の友達だから許さないのではありません。それならば地上に降ろさなければよいだけなのですから。

大木の神は、必ず地上に降ろす動物たちに、殺されることを覚悟して、人間を神にするために、地上に降りてくれるものはいますか。と動物たちみんなに聞きます。

数はあくまで申し上げられないので、仮に数億の動物がいたとしましょう。全員が喜んで自分が行きますといいます。

神は、その中から、魚や貝や牛や豚や、必要なだけの動物たちを選び、今回は君たちに任せることにしましょう。と地上へ送り出します。もちろん皆、地上の母親の赤子としていくのです。

そして、ほんの一握りの優しい人間を見て、最後までのびのびと生きれたものも、途中で食べられたものも、善い人のことを大木の神に話して、大木の神は、それが聞けることをとても喜ばれています。

動物たちは、決して悪い人間の話はしません。それはなぜか、彼らは動物であり、あなた方は人間だからです。この深い意味はまたいつか話しましょう。甘く考えないことです。

 

 

肉を食べない

乳牛のお話はしようと思いましたが、代筆者が見つけて来た下記にお任せしましょう。短い文なのでお読みなることです。
https://www.hopeforanimals.org/dairy-cow/227/

人も動物も、生きるという事が何であるのかを得たならば、わかる日が来る、その日が来るまで、動物を食べる人間には、それを地獄で知ることになる。

 

お前が動物を食べないのは、嫌いなわけではない、お前の心が尊いからだ。

お前が動物を食べないのは、我慢などではない、お前の心が貴いからだ。

お前が動物を食べないのは、蕩揺すことなどなく、お前が道理を知っているからだ。

 

 

神の七つの掟

■ 神は言う:騙さない、悲しませない、
心を傷つけない

■ 神は言う:親切にできる時を逃さない
勇気で言葉を「私に何か助けさせて下さい」

■ 神は言う:動物を食べない

■ 神は言う:罪を犯さない

■ 神は言う:恩と責任・恩に報いる

■ 神は言う:我慢

■ 神は言う:奉仕と施し

神の言葉:これだけを行為として行えば、あなたはあなた自身で天国を選択し天国に行くのです。お金や物や宗教など必要ないのです、天国ではそんなものは無意味なのですから。

七つの掟は、どれをとっても難しいことではないはずです。但し、困難です。困難でなければ過去世までの「償」の輪廻転生はないわけです。

 

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身

神より「我が子よ、最新の章から読むのも、第一章から読むのも、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読むことが、今のあなたを、これからの、あなたを必ず完全に救います。それが約束です。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身が私たち三名のいずれかに降りて来られて書いている者です。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)

 

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