神と生きている意味:第三百四十章

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神と生きている意味

 

生きる意味と神

生きている意味、生きなければならない理由、あなた方は何度も私の話を聞き、何度もそのたびに頷く。

生きている限り、その道を選んだのは、神を見ることなく、輪廻転生時に、あなたが決めて来たことであり、誰かに苦しめられているわけではありません。

自分の生きる意味を知るために、あなたは自分が苦しむように、いろいろと仕込んできたのです。

あなた方が、何より生まれてきて行うべきことの、全ての礎になっているものは「思いやり」です。

全ては「思いやり」の上に立っていて、あなたがその上に神の七つの掟の行為を行うと決めて来たのです。

「償い」を全て行い「許される」その時を一日も早く迎えたい、一日も早く終らせたいと思うのであれば、全ての苦しみを微笑の中で受け入れなさい。

許されるという事は、償いの終わり。あなたが完成された姿となり、完成とは、神、となるという事です。

前非を悔いることだけで何もしてなこなかった、あなたが。悔い改め、償うためにあなたはこの世に降りたのです。

あなたは苦しみを拒んではならない。あなたが、あなたに課したものなのだから、それを受け止めて「償う」そのチャンスが、今あなたの目の前に来たのです。

さて、しっかりと受け止めて、後ろを振り向いて逃げず、横をすり抜け重ねず、償いを行うのです。

罪責をここでとるのです。あなたが決めてきことなのだから、あなたの裁判の裁定をあなたが下すのです。そして、相手に譲りなさい。相手がこの世の勝利を求めるのであれば、勝利者にさせてあげるのです。

どうですか、今は苦しいですか、前は苦しかったですか、この先は苦しくなると思いますか。決して、どんなことがあろうとも、遁世のようなことを行ってはなりません。

 

 

上手く書けない

この世にある物に恍惚となってはいけません。最低限必要な物だけを手にして、余分に手にしても置き場所に困り、旅に出ても荷物が重たすぎて旅を辛いものにするだけで、物があふれることに良いことなどありません。

常に、不用な物を持ってしまわないように気をつけなさい。常に、不要な行いをとってはなりません。

物を持ちたいあなたに、あなたの胸に聞いてみてください。あなたは、後どれだけ生きたいのですかと。

誇示してはなりません。何を誇示するのでしょう。誇示などできないものが本物です。人は時に、他者が持てない、そして欲しがるものを、自分の手に入れると誇示するのです。

その為に、見てみなさい「徳」というものは、ものであり、ものではない。だから、一見すると目には見えない。だから、他者に誇らしげに見せつけることが出来ないようになっている。徳のことを考えれば、全てが儚く見える。

誇示する愚かな者へは「徳」を与えられることは無いので、このような境遇になることはないのです。司るものが無くても、私は残念でなりません。

大木の神が「徳」を与えた者は、その、橋渡しをした私にできることならば、神の世界、天国へ来られる前に、天国を選ばれたとき、右に歩み始めるときに、背中を押す私に、大木の神の前にハグしてください。楽しみにしています。

自己顕示もしてはならない。目立って胸を張って、何をしたいのでしょう。その行為、自己顕示欲というものは、その言葉通りの意味で、人を馬鹿にして優位に立ったことに、目立って胸を張って、恥ずかしくは無いのでしょうか。

驕り高ぶることも同じです。人を見下して、あなたは何者だと思っているのでしょう。あなたの見下した相手の胸の中には、神がいます。あなたは、神を見下したのです。

二度と輪廻転生を繰り返さない、今回が最後のこの世です。だから、最後を飾るためには、過去の全てが、苦しみとなってあなたに向かってきますが、この苦しみから逃げることなく、全ての苦しみに正面から、あなたの両手両足を縛り付けたまま、相手の思いをすべて受け入れ、許しを請う事です。

 

 

あなたのために神

もう一度。この世は、何もかもがあなたの決めたままであり、あなた以外の者は全て、あなたの成長のために、あなたが跪き頼み込み、あなたの罪の償いができるために、あなたのために、あなたの世界に肉体として来てくれた人たちなのです。感謝を忘れてはなりません。

だから、罪を犯した相手に、跪き、来て頂いたのに、その相手に再び罪を犯すことなど、行ってはならないことを、あなたが一番知っていて理解できるでしょう。

さて、もしもあなたに秩序があればと考えることです。例えば、田を耕す馬と、軍師を乗せる馬、さて、あなたにとって、どちらが大切なのか。

結末は、全てがもしかしたら悲しいものかもしれない。あなたが悲しい結末と、思い通りの結末を、夢にみようとも、実は全て、この世に落ちて来たあなたが決めてきているのです。

ここまで来たのなら、あなたの咎とはいかなるものでしょう。間違いが無いことは唯一「人のためになりたい」ではないでしょうか。

 

神のレール

私が敷いたとして、その私が敷いたレールは難しいでしょうか。あなたが今まで生きた過去を思い出して、何番目でしょうか。

私は、託された人以外に、会うために全てをかけて、ここにいると、ここに来たと、思いますか。

私は、託されたあなたが後悔することが無いようにと、ここに伝えるために来たのです。それ以外には何も私にはなく、私は神の思いと同じ純粋で、それは、愛です。

私が、一種懸命に伝えたいことを、私が苦しくないと思っているのであれば、それは少し違います。私の苦しみは、あなたが、神の七つの掟を守らないから、それだけです。

私を、助けてくれるのであれば、お願いです。神の七つ掟を行い、継続して下さい。

継続の難しさを考えているのであれば、継続それ自体が必要などは無いのです。

継続などは、元々必要が無いのかは、私が見ているからです。

継続しようとした瞬間に、私は、あなたを見に行きます。

会えることは、あなたではなく、私が楽しみにしています。あなたに会いたくて。

 

 

神の七つの掟

■ 神は言う:騙さない、悲しませない、
心を傷つけない

■ 神は言う:親切にできる時を逃さない
勇気で言葉を「私に何か助けさせて下さい」

■ 神は言う:動物を食べない

■ 神は言う:罪を犯さない

■ 神は言う:恩と責任・恩に報いる

■ 神は言う:我慢

■ 神は言う:奉仕と施し

これだけを行為として行えば、あなたはあなた自身で天国を選択し天国に行くのです。お金や物や宗教など必要ないのです、天国ではそんなものは無意味なのですから。

七つの掟は、どれをとっても難しいことではないはずです。但し、困難です。困難でなければ過去世までの「償」の輪廻転生はないわけです。

 

 

私は同じ話、同じことを何百回も言います。

神の化身

神より「我が子よ、最新の章から読むのも、第一章から読むのも、どの章から読んでもかまいませんが、必ず、全ての章を読むことが、今のあなたを、これからの、あなたを必ず完全に救います。それが約束です。私が今回あなたたちにのみ降ろした神の化身はいつもあなたたちの事を考えている、それを忘れてはならない。大木の神より」

(神の化身の代筆者です。代筆者とは神の化身が私たち三名のいずれかに降りて来られて書いている者です。誤字脱字があれば、是非、相談フォームよりご連絡お願い申し上げます)